『ヒト』を最適化しよう。

IQ.とは

IQ.へようこそ

IQ.
読み:『アイキュー』。意味:『Inquiry(インクワイアリー)』の略語で、インクワイアリーとは『探究』という意味。また『知能指数』を意味する『Intelligence Quotient』という意味でもあります。

 

IQ.は『ヒト』を最適化するために存在するサイトです。少しだけ上からの口調のようになっているのは、その『ヒト』の中には運営者でもある自分も含まれているからです。知性を探求し、ついでにIQも引き上げる。このサイトを通して私も含めた読者の方にそうした恩恵があるように、意識してサイト作りを致します。

 

人は、自分たちの『説明書』を持っていないため、知らないうちに歩くべき道を逸れてしまうものです。『水に浸けたら壊れる』ことがわかっている機械を水に浸けないように、人は、『歩くべき道』を知ればきっとその道を逸れない。たとえ逸れたとしても、その道の揺るぎない信憑性さえ知れば、きっと最後にはその道に戻ってくる。

 

このサイトが少しでもそんな説明書のような存在になればいい。少しでも人の役に立てるなら本望であり、私がこの世に生まれた意味も、このサイトの存在意義もあるでしょう。私はこのサイトを通してあらゆる方向から『ヒト』を探究し続けます。最善は、それが『ヒト』の為になることです。

 

『私は生まれつき道をわきまえていたのではない。万人から仰がれるような古代の人々を心から愛して、やむことなく探究する者である。』(述而第七:孔子

 

注意
このサイトは宗教とは無関係です。宗教の話を『避けない』だけですのでお間違えなく。宗教に拒絶反応を示す人の気持ちは私にはよくわかっていますから。大丈夫です。私は『無宗教』です。
『宗教を語る人間は嘘くさいが、宗教を語らない人間に、人間を語る資格はない。』

 

0.『inquiryで導き出したもの、導き出していくもの』

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このページの難易度は高いので飛ばしても構いません。

 

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ここに記載するページはいうなればこのサイトの『説明書』であり、『目的を書いたマニュアル』のようなもので最初に持ってくる必要がありますが、ボリューム的にも内容的にも気軽に読めるものではありません。ここには私がどれだけ本気でこのサイトを作っているかということ、あるいはこのサイトを通して何をしようとしているかという、サイト作りのエネルギー源について書いています。

 

したがって、人によってはそのエネルギーの温度が『高い』と感じてしまい、あまり居心地はよくないでしょう。とにかく、サイト作りの理念のようなものがまとめてあると覚えていただければ、飛ばしていただいて結構です。もし読むことを選択したとしてもあなたはすぐに、

 

何でここまでして読まなきゃいけないのかなぁ、めんどくさいなぁ読むの

 

と思うでしょう。それで合っています。宮崎駿はこう言いました。

 

私もこれを書くのは相当面倒でした。彼の言葉は、『本当に人のためを想ったら手を抜けない』という意味が込められています。つまり、この面倒な記事を読めばあなたの『為になる』のです。そして、読み終わった後には理解しているでしょう。(面倒だ)と思ったその瞬間的な発想こそ、この話のカギだったということが。

 

Inquiryで導き出したもの、導き出していくもの(序) Inquiryで導き出したもの、導き出していくもの(上) Inquiryで導き出したもの、導き出していくもの(中) Inquiryで導き出したもの、導き出していくもの(下)

 

 

1.『ココロ』

 

『ココロ』に関する記事には以下のカテゴリーがあります。

 

『名言』と向き合う

この世にある約8000の名言と向き合い、それについて真剣に考えて内省し、文章を書いています。ただの名言リストだけでも使えますし、名言と真剣に向き合って自分のものにしたいという人は、文章を参考にしながら内省してみましょう。ただし、『本当にその人物の言葉なのか』ということについては全く追及していません。中にはネットから引用したものもありますが、私は名言の信憑性や、『誰の言葉なのか』という表層には興味がないので、『その言葉と真剣に向き合う』ということが軸になっています。

 

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『四人の教師』の教え

人間を語るには、彼らの意見に耳を傾けないわけにはいきません。儒教の始祖『孔子』、キリスト教の礎『イエス・キリスト』、仏教の開祖『釈迦』、古代ギリシャの哲学者『ソクラテス』の、四名の歴史的賢人です。ここや名言は、まだ30歳になるかどうかのときに書いたので、『より詳細に』というよりは、『平均的に、中立的に』を意識して書きました。

 

地獄とかそういうことはいいから、教えの根幹には何があるのか?

 

ということを考えました。いずれより詳細に書くことになります。

 

MEMO
『名言』、『四人の教師の教え』に関しては、サイト初期に作ったものであり、どちらかというと自分の為に書きまとめたものです。それ以降のものは人の為になるような記事を書くように意識して作るようになりました。

 

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『人生の黄金律』を知る

これは、名言や四人の教師の言葉を真剣に考えていたら自然と頭に浮かんできたことです。これは研ぎ澄まされた知性であり、人間に大きな貢献をする価値がある宝物に等しいので、一部は有料となります。その他の、世界平和に貢献する話や、もっと時間がかかったページが無料なのにこれが有料なのは一言、『人間に利益を与えるから』です。しかしこれを見出すのにかかった時間は5年を超えています。

 

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『本』を読む

本を読み、本当に為になると判断された情報を抜粋し、公開していきます。基本的には『知性』ある記事を書きたいのですが、人間にとって『重要』なのはIntelligence。人間が『必要』とするのはInformationですからね。

 

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『映画』を観て想う

映画を観始めたのは、うろ覚えの時期から数えて、およそ30年。そして、毎週映画館へ行く生活を送るようになり、もうすぐ15年の時間が過ぎようとしています。1,000作品以上の映画を観てきた私が、30種類以上のジャンルに分けてすすめの映画をランキングし、常に最新版に更新してお届けします。

 

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『神話』を学ぶ

世界に存在する様々な神話を、細かい部分は省いて簡潔にまとめています。まずこの世には神話があり、それが宗教に発展していったのです。

 

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『宗教』を学ぶ

紀元前5000年よりも前にあったのは神話で、紀元前5000年あたりからそれが『宗教』になっていきます。厳密には『神を考える』ことは宗教なので、神話時代からそれはあったのですが、現在の宗教に近い形になっていくのは、農耕社会が定着するそのあたりの時期からです。そして、アブラハムの宗教(ユダヤ、キリスト、イスラム教)や仏教など、様々な宗教が生まれました。70億人中50億人は何らかの宗教を信じています。人間を語るには、宗教を避けて通ることはできません。

 

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『哲学』を学ぶ

神話→宗教ときて、最後に作られた精神体系が哲学です。古代ギリシャから始まった哲学は、ギリシャ神話の神々が『人間の姿に似ている』という事実があったからこそ生まれました。そしてそれが暗黒時代の1000年間を経て、ヨーロッパのルネサンス時代に蘇ります。

 

キリスト教が支配していた1000年間だったけど、そうか、昔は『神』ではなく『人間』を軸にして考える文化もあったんだ!

 

タレスが哲学を始め、ソクラテスが人間についての哲学を最初に始め、その後、様々な哲学者がこの世に生まれました。

 

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うつ病・認知の歪み

うつ病・認知の歪みに関する記事を掲載しています。実はうつ病というのは、抗うつ薬を使って治療する場合と、『抗うつ薬+認知行動療法』で治療する場合とでは、『再発率』に大きな違いがあります。これはどういうことでしょうか。真剣に考える必要があります。私の周りには常に宗教問題があったり、様々な心の問題を抱えた人であふれていました。しかし、心があるから人間なのです。まずはそれを認めたいですね。また、『うつの回復≠元の生活に戻る』という図式の理解も重要です。『=』じゃないですよ。『≠』。つまり、イコールではないのです。

 

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あがり症・SAD

あがり症・SADに関する記事を掲載しています。SADというのは『社会不安障害』のことです。つまりあがり症のことですね。あがり症と『対人恐怖症』は違います。また、対人恐怖症は日本人独特の病気です。なんだかおかしいですね。日本人だけにかかる病気があるというのは。しかも精神的な話で。さて、一体なぜ人はこのような精神病に悩まされてしまうのでしょうか。

 

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無知の知』から始まる『探究(インクワイアリー)』とは、知性です。このサイトの『ココロ』のコンセプトは、偉人の言葉、名言/格言という知性を通して、偉人の智恵を自分のものにすること。人間の知性の頂である、

 

孔子

孔子( Confucius.)

ソクラテス

ソクラテス(Socrates.)

ブッダ

ブッダ(Buddha.)

キリスト

キリスト(Jesus Christ.)

 

はもちろん、紀元前1300年に息をしたモーセから、1989年生まれの錦織圭まで、この世を生きた、偉人・賢人たちの突き詰めた英知を、自らの血とし、肉とすることは、人生の黄昏時を迎えるときに、この世に悔いを残しません。

 

天才芸術家、岡本太郎の父、岡本一平は言いました。

 

このたった一度しかない人生において、彼らをライバルにするぐらいの気概が欲しいのです。

 

アメリカの実業家、スティーブ・ジョブズもこう言い、

 

日本の文芸評論家、小林秀雄もこう言っています。

 

 

私は事情によって、生涯無宗教で生き貫く覚悟です。しかし、だからといって上に書いた彼らをないがしろにするということでは決してありません。むしろ、彼らほど人間を突き詰めた人物が他にいるでしょうか。

 

ドイツの哲学者、カール・ヤスパースは、『偉大な哲学者たち』の第一巻をこの四人にあてており、彼らを『人間の基準を与えた人々』とみなしています。私自身色々あった半生でしたが、数えきれない葛藤の末、『人間をやっていて、彼らを避けて通るのは間違いだ』という確信に至りました。

 

ソクラテスはこう言い、

 

帝政ローマの著述家、プルタルコスはこう言いました。

 

そして、ドイツの詩人、ゲーテはこう言い、

 

ドイツの哲学者、ニーチェはこう言いました。

 

この世には、『安易に考えられた意見』と『考え抜かれ、研ぎ澄まされ、幾多もの偉人によって磨き上げられた意見』というものがあるのです。安易な意見に依存し、その磨き上げられた意見をないがしろにして人生を生きようとすることは、まるで、実に数千年続いた壮大な『人類の命がけのリレー』におけるバトンを受け取らず、振り出しに戻ることに等しい。つまり、今の位置にまた戻ってくるのに、また同じだけの年月がかかってしまい、今の位置までに繋いできた錚々たる稀代の走者達の一生も無駄になってしまうのです。

 

ドイツの理論物理学者、アインシュタインは言いました。

 

命の灯

 

そんな人類の財産である名言(意志であり血)を受け継ぎ、それを自分のものにしましょう。名言に対する私の感想文は、あくまでも一つの参考です。そんな参考を基にして、自分にしかできない見解で偉人の言葉を紐解き、自分の血とし、肉としてください。(事実を極端に曲げることは正しい方向ではありません。)

全世界の問題を解決

日本の思想家、吉田松陰は言いました。

 

このサイトが人々にとって少しでも『良き本』になれるよう、私は品質の向上に尽力します。いずれ生まれる私の子孫を含めた皆さんは、自分の性質にあった知性だけを自分のものとしてください。このたった一度の人生を『悔いの無いように』生き貫き、命を全うしましょう。

 

 

人生

 

追記

私は幼少の頃、人間の説明書がないことに頭を悩ませていました。このサイトでどこまで人間のことを突き詰められるかはわかりません。わかりませんが、それは突き詰めない理由にはならない。

 

このサイトが、幼かったかつての私が抱いた世の中への疑問に対する、答えとなればいい。まずはそんな気持ちをもって、命続く限り、知性の探究をしていきます。たとえ私の人生の間にこのサイトの完成度が100点にならなくても、私の子孫がこれを必ず完成させてくれるでしょう。そしてその子孫というのは、私と繋がった人間のことだけを指すのではありません。

 

日本における経営の神、松下幸之助はこう言い、

 

日本の天才芸人、松本人志は言いました。

 

私の使命は、その文字通り。この『命を使い切る』こと。このサイトの真の目的は『私の生きている間により多くの人から支持を得る』ことではない。『この世を生きるすべての人間に価値を与え続ける』ことです。

 

 

CHECK!

ちなみにおすすめ記事はこれです。

8,000の名言から浮かび上がった38の黄金律 8,000の名言から浮かび上がった54の言葉

 

また、これもおすすめですが、当サイト最高難易度です。

『世界平和の実現に必要なのは『真理=愛=神』の図式への理解だ。』 『真理(愛・神)から逸れれば逸れるほど虚無に近づく。』

2.『カラダ』

 

孔子は弟子に、

 

弟子

知とはなんですか?

 

と聞かれ、こう答えました。

『人間を知ることだ。』(学而第一-十六)

 

また、作家の五木寛之は、親鸞を宗祖とする浄土真宗の教えを最も理解する身ですが、著書『大河の一滴』でブッダについてこう言っています。

人間を直視するところから、ブッダへの道が始まった。

五木寛之

 

『知性』を探究し、『人間の説明書』、『人間の仕組み』等を語り、彼らを『ライバル』とみなす以上、『ココロ』だけじゃなく、『カラダ』についても勉強をすることは避けて通れません。Inquiryは、ヒトのカラダにもしっかりと目を向け、真実を発見し、それを世に伝えられるようなサイトになります。『カラダ』に関する記事には以下のカテゴリーがあります。

 

食事・ダイエット

食事・ダイエットに関する記事を掲載しています。食事というものは奥が深いものです。例えば、ある民族は今でも動物を自分たちで捕らえ、子供から老人まで、全員がその動物を食べます。血、骨、毛皮、何一つ残しません。イヌイットの人々は肉しか食べません。普通、そういう生活はどう考えても成人病になる。しかし彼らはならないのです。髪の毛も黒々としてフサフサです。そこには一体どういう理由が存在するのでしょうか。

 

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薄毛・育毛

薄毛・育毛に関する記事を掲載しています。基本的には薄毛は男性の方が多く、『AGA(男性型脱毛症)』とは、いわゆる『浪平さん』のように、横と後ろだけ残して薄くなっていく脱毛症です。しかし実際には『脱毛』というより、ただ『未熟な髪の毛の割合が多い』というだけで、よく見ると産毛状態の髪の毛は存在しています。その部分が薄く見えるので、薄毛の見た目になってしまうわけですね。

 

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睡眠・不眠症

睡眠や不眠症に関する記事を掲載しています。睡眠というのは人間にとって欠かせないものです。人はほんの少し仮眠するだけで免疫力が回復して病気を予防したり、逆に、少し寝不足というだけで、数値で言うと飲酒運転と同じか、それ以上に悪い精神状況になってしまいます。つまり、人が『人』として生きるためには、決して睡眠をないがしろにはできないのです。

 

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ワキガ・体臭

ワキガや体臭に関する記事を掲載しています。ワキガの原因は『アポクリン腺』という汗が出る汗腺です。人間には、『エクリン腺、アポクリン腺』の2つの汗腺がありますが、そのうちアポクリン腺の量が多い場合は、ニオイがきつくなります。白人の8割、黒人の10割はこのアポクリン腺が多く、ワキガ体質であると言われています。しかし、全員がワキガであれば、そもそも『ワキガ』と言って嫌わないでしょう。ちなみにこのアポクリン腺は、手術で完全に取り去ることができます。

 

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ニキビ・肌荒れ

ニキビや肌荒れに関する記事を掲載しています。ニキビは最も多く出るのは10代の思春期だと言われています。また、原因はアクネ菌だとも言われています。それが王道の答えです。しかし、実はそれは『真実』ではないかもしれません。思春期にもニキビが出ない人々がいて、アクネ菌と無縁のニキビもあるからです。ニキビというのは意外と奥が深いようです。

 

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口臭・歯周病

口臭やその原因の歯周病に関する記事を掲載しています。口臭の原因で一番多いのはやはり『歯周病』です。それに続いて『胃腸病』が数えられます。よくストレスで胃が痛くなると言いますが、ストレスは唾液の分泌の現象を抑制し、更に胃腸病や歯周病の原因ともなる可能性が高く、口臭と密接な関係性があります。

 

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便秘・デトックス

便秘・デトックスに関する記事を掲載しています。よく『岩盤浴でデトックス』などと言いますが、実は汗からデトックス(排毒)できる量は、ほんのわずかな量だけです。実に20%が尿、75%が便から有害物質が排出されるのです。つまり、便秘を改善することは思っている以上に大きなメリットがあるのです。

 

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ストレス・血流

ストレス・血流に関する記事を掲載しています。血流は重要です。血が酸素や栄養素を体中の隅々にまで行き渡らせるのです。したがって、それができなければ至る所に問題が起きます。あるいは、血の流れが滞れば、『脳梗塞・心筋梗塞』等の病気になる。またストレスとは、その血の流れを滞らせる要因になります。ストレスもまた、人の思う以上に大きな問題です。

 

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入浴・冷え

入浴・冷えに関する記事を掲載しています。入浴をする習慣がある国と、そうじゃない国があります。では、入浴とは一体何のためにするのでしょうか。入浴をするメリットは何でしょうか。また、冷えはあらゆる病気に繋がっています。冷えて血が滞り『オケツ』という状態になると、それがまたさまざまな病気を引き起こします。人は、何とかして体が冷えることを防がなければなりません。

 

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細菌・ホルモン

細菌・ホルモンに関する記事を掲載しています。細菌というのは『口内細菌、腸内細菌』等、体の至る所に存在する常在菌(善玉菌・悪玉菌・日和見菌)のことです。英語では『バクテリア』とも言います。特にこの腸内細菌は昨今非常に注目を浴びています。確かに、知れば知るほど奥が深いと言えます。ホルモンは男性ホルモンのテストステロン、女性ホルモンのエストロゲン等、『男性・女性』のタグと内容が重複するところがあります。

 

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その他

ここからは、以下の7つのカテゴリーのページに飛べます。

 

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3.『歴史』

 

人間を語る際に、『人間の歴史』を考えないわけにはいきません。紀元前5世紀に、証拠を集めて解釈することによって過去への問いかけをはじめておこなったのが、古代ギリシャの著述家ヘロドトスとトゥキディデスです。『歴史(ヒストリー)』という言葉はヘロドトスが初めて使ったもので、これはギリシャ語で『探究』を意味します。まさに、当サイトにうってつけの名前ですね。

 

Inquiry=探究=history

 

なのです。歴史は以下のページからご覧ください。世界史日本史、そしてそれらを時系列に並べた年表があります。特に年表は、その歴史に関係する漫画や映画等も紹介しているので、見応えがあるでしょう。

 

 

世界史

ヨーロッパ史、中国とアジア史、イスラム・西アジア・インド史等、世界の様々なエリアについての重要な歴史を記載しています。こうして長い目で俯瞰で歴史を見ると、目立つのは『宗教』と『戦争』ですね。紀元前7世紀のアッシリア(現在のイラク地域)から始まり、現在進行形で常に世界のどこかの国が覇権を握る形になっています。現在は『パクス・アメリカーナ』。つまりアメリカ合衆国です。しかしそのうち『中国、ロシア』がここを覆す可能性があると言われています。

 

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日本史

日本大陸の始まり、旧石器時代、新石器時代(縄文時代)、弥生時代、飛鳥時代、古墳時代と、令和に至るまでの日本の歴史を記載しています。日本は島国だったので、敵が攻めてくる機会が圧倒的に少なく、鎖国もあって、独自の文化が育ったエリアと言えます。

 

600年頃から『忍者』、900年頃から『侍』が現れ、戦国時代を経て、武士道精神がこの国に宿り、世界から見たら『戦士(Warrior)がいる国』という印象でしょう。日清戦争、日露戦争と勝利を続け、思い上がったところでヒトラーらと手を組んでしまい、『第二次世界大戦』を起こし、核爆弾を落とされ、今はアメリカが半分占領するような状態で抑え込み、表面は『同盟国』となっている状態です。

 

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年表

この年表はおすすめです。宇宙の始まりから人類の歴史の重要な部分を抜き取り、簡易版の表を作成。更に、

 

  1. 世界史
  2. 日本史
  3. 偉人の誕生年
  4. その時代をテーマにした映画
  5. その時代をテーマにした漫画

 

といったコンテンツを掲載。ここから歴史の記事に飛べますので、一覧表として完全保存版です。下記のリンクからも見れます。

 

[宇宙誕生~紀元後編]年表で見る人類の歴史(世界史・日本史)と映画一覧 [紀元後~1500年編]年表で見る人類の歴史(世界史・日本史)と映画一覧 [1500~1800年編]年表で見る人類の歴史(世界史・日本史)と映画一覧 [1800~1900年編]年表で見る人類の歴史(世界史・日本史)と映画一覧 [1900~1950年編]年表で見る人類の歴史(世界史・日本史)と映画一覧 [1950~2000年編]年表で見る人類の歴史(世界史・日本史)と映画一覧 [2000年~現在編]年表で見る人類の歴史(世界史・日本史)と映画一覧

 

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4.おすすめ記事

 

他のサイトでは見ることができないおすすめの記事を紹介します。当サイトは1万ページ以上あり、様々なジャンルの記事がありますので、『ヒト』を最適化したい皆様の様々なニーズにお応えすることができます(もちろん未熟ではありますが)。その中でもこのサイトでしか見ることができない特別な記事や、人気の記事を紹介します。

 

まずブログからです。上記に紹介したなかったのは、ここが個人的な記録をまとめるものだからです。しかし中には過去に多くのシェアを戴いた記事があります。それが『天才の仕組み』です。これは上記の黄金律の簡易版と言えます。黄金律ができる前に書いたもので、内容もコンパクトだからなのか、黄金律よりも多くの人の共感を呼びました。不思議なものですね。

 

天才の仕組み
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また、短さで言うなら『人間には『高知能だ』と思いあがるために知能があるのではない。『高知能ではない』と悟るために知能があるのだ。 』もおすすめです。これは『天才の仕組み』から5年経った後に書いた記事なので、深い奥行きがあります。

 

人間には『高知能だ』と思いあがるために知能があるのではない。『高知能ではない』と悟るために知能があるのだ。
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そして『優れたコンテンツとは?ユーザーのことを本当に考えたサイトとは何か』は2018年末において最先端の記事だったと言えます。どのサイトも『ユーザーが求める記事を書く』という考え一色だった時、『ユーザーの為になる記事を書く』という考えが重要だと説いたもので、この一年後にGoogleが『危険なコンテンツには広告をつけない』など、つまり『ユーザーの為にならない記事は認めない』という方向を示しました。

 

この後も『ユーザーが求めるコンテンツ』は、テキスト、動画等でニーズはあるでしょうが、youtubeでもBANが増えたように、それらがいつまでも残るかどうかとなると疑問です。人間にとって『重要』なのはIntelligence。人間が『必要』とするのはInformationですね。

 

優れたコンテンツとは?ユーザーのことを本当に考えたサイトとは何か
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なぜ神に祈っても『神様』は助けてくれないのかを説明しよう。』これも深い奥行きがあります。この記事を捻出するのにかかった時間と労力は相当なものがあります。この手の疑問を抱く人にはうってつけの記事だと言えるでしょう。もちろん、これは私の個人的な見解です。

 

なぜ神に祈っても『神様』は助けてくれないのかを説明しよう。
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名言』で人気なのは以下の記事です。これも多くのシェアがあった記事です。ただ、タモリさんの記事はgooの名言大賞か何かで1位になったということで流れてきて、SMAPの解散も重なって注目を浴び、王貞治の記事も芦田愛菜さんが偏差値の高い中学校に合格したということで注目を浴びた形かもしれません。

 

森信三『人間は一生のうちに逢うべき人には必ず逢える。しかも、一瞬早すぎず、一瞬遅すぎない時に。』 タモリ『友達なんかいなくていいんだよ。』 王貞治『努力は必ず報われる。もし報われない努力があるのならば、それはまだ努力と呼べない。』
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やはり、他のサイトにないのは『黄金律』でしょう。上はいずれ有料になります。それだけの価値があるからです。今のところ、当サイトで有料化の対称なのはこの記事だけですからね。

 

8,000の名言から浮かび上がった38の黄金律 8,000の名言から浮かび上がった54の言葉
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またその中でも特に以下の記事が読みごたえがあります。これは無料の記事です。

 

『流行という、透明なドラゴンのフレア。』 『世界平和の実現に必要なのは『真理=愛=神』の図式への理解だ。』 『真理(愛・神)から逸れれば逸れるほど虚無に近づく。』

 

それからこの記事も、『偉人たちのとある共通点』という形で価値のある記事です。

 

『この道は闇に続いている。私はそれを人一倍知っている。だからこそ歩ける、王道の道がある。私は堕ちたのではない。王になる道を歩く権利を得たのだ。』

 

更に先ほど説明したこの記事ですね。これは当サイトで最もボリュームが多く、かつ10年分の知性をまとめた集大成です。ここに書いてある内容を全人間が理解したら、『世界平和』が実現されます。

 

Inquiryで導き出したもの、導き出していくもの(序)

 

また『歴史』からはやはり『年表』を見ていただきたいですね。これは作りがいがあったコンテンツでした。誰もやっていない、誰にも負けない、どこよりも見応えがあるように、ということを意識してまとめました。

 

[宇宙誕生~紀元後編]年表で見る人類の歴史(世界史・日本史)と映画一覧

 

名言以外は、どれも作成にとても時間がかかった記事ばかりです。実際に2か月以上かかった記事もありますし、例えば年表なら、中の記事を作るだけでも4か月かかっています。更に、映画や今まで積み上げてきたもの、関連リンク等を入れれば数年という時間がかかっています。どの記事も他では見ることができない当サイトおすすめコンテンツとなります。ぜひご確認ください。

 

この中で一番重要なのは『Inquiryで導き出したもの、導き出していくもの』です。しかし、人間にとって『重要』なのはIntelligence。人間が『必要』とするのはInformation。この記事がいくら重要でも、正当に評価されることはないでしょう。これも、知性を探求し続けて見えてきたこの世の仕組みの一つです。

 

 

5.イメージ画像について

世界地図 世界に通用する話をする。
たくさんの本を読み、知性を追う。
時計 有限の人生を有意義に使う。真理を見る。
ルーペ 探究する。真実を観る。

 

6.『先生』と『博士』と『ハニワ君』

 

先生

無宗教だが、孔子キリストブッダソクラテス四人の教師を筆頭に、世にいる多くの偉人たちを人生の師とし、毎日勉強と修行に勤しむ日々を送る。すでに『悟った人』とも噂されるが、本人はまだ修行が足りないと自覚している。このサイトの解説や補足説明を行ってくれる。このサイトを知り尽くしているので運営者と疑われているが、だとしたら『悟った人』ではない。超ストイック。

先生

失敗や間違いがあれば、すぐに認めて修正します。

博士

『博士』というあだ名の普通の人。物知りっぽいけど、っぽいだけ。『やはりそうじゃったか!』とかいう知ったかぶりをする癖がある。いつもちょうどいい時に現れて質問するが、単なる通りすがりの人。でも悪気はない。超普通の人。

うーむ!今日もいい天気じゃ!

博士

ハニワ君

先生の弟子とか教え子みたいな立ち位置にいる人。基本『たしかに』とか『なるへそ』としか言わないから、一見すると何も理解していないように見えるが、たまに先生も驚く的を射たことを言うので、先生は彼が『一を知れば十を理解できるなかなかの識者』だと踏んでいる。超マイペース。

ハニワくん

たしかに!

 

7.旧トップページの文言

『人生は一度きり。悔いのない人生を。』

『自分の家系の血の中で、最も濃い血となれ。』

『誰にも運命(さだめ)は変えられない。だが、ただ待つか自ら赴くかは決められる。』

『命を、使い切れ。』

『三流は金を残す、二流は事業を残す、一流は人を残す。』