名言を自分のものにする

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キリスト(聖書)の言葉

※これらの言葉は参考文献や史実に基づき、オーナーが独自の見解で超訳し、自らの生きる糧、自らを戒めるため、内省の為に日々書き留めたものです。史実を正確に把握したい方は正当な書物をご覧ください。

 

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キリスト(聖書)の言葉キリスト(聖書)の言葉

 

 

『まっとうなビジネスをせよ。』

 

カテゴリー:『レビの書』 第25章

物、土地、住宅の売買、飲食、医療、衣服、金融、サービス業。あらゆるビジネスはある。だが、自分の利益だけに目がくらみ、そのビジネスを通して、相手に『損害』を与えないようにせよ。

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『死に急いではならない。』

 

カテゴリー:『コヘレットの書』 第9章

『今ここに生きている犬は、とうに死んでしまった勇猛果敢なライオンに勝る。』コヘレット第9章にあるこの言葉を、正確に理解できなければ、危険だ。

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『自分を棚に上げるな。』

 

カテゴリー:『ローマ人への手紙』 第2章

自分はいいが、他人はダメ。自分以外の人間は脇役で、自分が生き残るためなら、、みんなが死んでも構わない。とかく、人間とは、そういう風に自分本位にこの人生を考えてしまうものだ。

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『独占してはならない。』

 

カテゴリー:『レビの書』 第23章

例えば作物なら、畑の作物をいっさいがっさい狩り尽くしてはならない。落ちた穂を拾い集めてはならない。それらを残しておくように。貧しい者が、外国人が、それらを拾い集めることが出来るように。

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『人間は弱い。嘘と偽り、富と貧しさ、これらによって心を牛耳られる。』

 

カテゴリー:『格言の書』 第30章

偽りと嘘、富と貧しさ、これらによって人は、自分の心を支配され、我を見失ってしまう。私自身、何度となくこれに支配されて『人間を辞めた』人を見てきた。もちろん、私自身もだ。

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『驕りを捨てれば、仕事と事業に成功する。』

 

カテゴリー:『格言の書』 第16章

人の能力には限界があり、人の体力にも限界がある。人の寿命にも限界があり、人の運にも限界がある。

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『人として偉くなりたいのであれば、偉そうにしてはならない。』

 

カテゴリー:『マルコによる福音書』 第10章

人の上に立ち、人を支配し、権力やときには腕力をふるって、あるいは財力を使って部下の人生を牛耳る。

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『人に倣う必要はない。たった一度の自分の人生を大切にせよ。』

 

カテゴリー:『シラの書』 第37章

自分にとっての”良し悪し”は、自分にしかわからない。自分に悪い影響を与えると思ったものを、自分に与えてしまうことは愚かである。

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『真理を見よ。』

 

カテゴリー:『ローマ人への手紙』 第12章

私はキリスト教徒ではなく無神論者なので、今回の内省のテーマで、『神』という言葉を『真理』に変えた。世間で誰しもがしている習慣、昔からの因習、これらに照準を合わせるのではなく、『真理』に照準を合わせるべし。

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『むやみに子供を産めばいいというものではない。』

 

カテゴリー:『知恵の書』 第4章

もし自分に子供がいなくても、”徳”を持っていればよい。”徳”とは、 『精神の修養によってその身に得たすぐれた品性』の意味。”人徳”とは、その人が持っている品格という意味だ。

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