名言を自分のものにする

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キリスト(聖書)の言葉

※これらの言葉は参考文献や史実に基づき、オーナーが独自の見解で超訳し、自らの生きる糧、自らを戒めるため、内省の為に日々書き留めたものです。史実を正確に把握したい方は正当な書物をご覧ください。

 

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キリスト(聖書)の言葉キリスト(聖書)の言葉

 

 

『”心”という木の根が、表面に出てくる木の実に影響する。』

 

カテゴリー:『ルカによる福音書』 第6章

ブッダも同じことを言う。当たり前なのだ。ごく当たり前に考えてみればいい。リンゴの木に、トマトは実らない。当たり前なのだ。

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『偽善者の意味を知っているか?知らないで使っている人間が多いだろう。』

 

カテゴリー:『マテオによる福音書』 第23章

『偽善者』、そして『綺麗ごと』というのは、みんな好きではない。私も好きではなかった。だが、言葉の意味を知らなかったから、この言葉が存在するその真意を、正確に把握していなかった。

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『人生とは”海”だ。波乗りをするなら、波に逆らうな。』

 

カテゴリー:『シラの書』 第1章

先日PRESIDENTで美輪明宏の語る『正負の法則』というものを見たと思ったら、昨日ブッダの言葉で『頑迷さを捨てるべきだ』と内省したところだ。そして今日聖書の言葉を内省しようと思ったら、 『怒らずに耐えよ、自惚れるな』 とあるではないか。

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『”水”を思い出せ。柔は剛をも打ち砕く。』

 

カテゴリー:『格言の書』 第25章

やさしくやわらかな言葉は、どんな怒りをも砕き鎮める。 頑なな怒り、 頑迷な人格、 断固とした確執、 どんな”剛”をも、”柔”は打ち砕く。

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『真理の上に喜びを見出した人間の、なんと光眩しいことか。』

 

カテゴリー:『イザヤの書』 第52章

喜びを告げる者、 待ち焦がれた平和を知らせる者、 よい便りを持ってくる者、 救いを告げる者、 いっさいを真理(神)が支配すると伝えに来る者は、 あまりにも眩しく、光り輝いている。

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『金に支配されるな。パラドックス(逆説)に気づけ。』

 

カテゴリー:『マテオによる福音書』 第6章

つまりこういうことだ。人は、金が無いと生きていけないという事実を、短絡的に考えると、確かにその通りだ。

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『光?闇?どちらが自分の未来を明るく照らすか、言うまでもない。』

 

カテゴリー:『ヨハネによる福音書』 第12章

つい先日、私の知人は類稀なる闇に堕ちた。彼には数々の忠告やサインがあったはずだ。だが彼は、それに聞く耳を持たなかった。過信したのだ。自分が有能で、知的であると装っていた。

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『生まれたときのことを想像せよ。皆同じ、赤子であった。』

 

カテゴリー:『知恵の書』 第7章

皆、同じなのだ。皆、泣いて叫んで、この世に誕生した。全員、そうだ。その子が、どういう人間に育つか。

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『花も人も、命は儚い。最初からそうなっているのだ。』

 

カテゴリー:『詩編』 第103章

花の命は儚い。よく花の命を女性の人生に例えることがある。綺麗に咲くのは一時的。咲いている間はちやほやされるが、枯れたら最後、魅力を失う。

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『いつの世でも金に支配される人間は現れる。そしてその末路は決まっているのだ』

 

カテゴリー:『ティモテオヘの第一の手紙』 第6章

『金儲け』とは、『罠』である。正直、『儲ける』という言葉は廃れすぎて、使わない方が良い。どう見ても、もう『拝金的』な匂いが抜けきれない。

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