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ジョン・ワナメーカー 名言/格言

ジョン・ワナメーカー

 

ジョン・ワナメーカーとは(画像

アメリカ経営者。生誕1838年通称『マーケティングにおける先駆者』。

 

 

 

 

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ジョン・ワナメーカーの言葉

 

『尽くすということを正直に試みている確信のある者には、全世界もまた彼に対して尽くすことを忘れないであろう。』

 

カテゴリー:知性/知恵

『影響力の武器』にある『返報性の原理』の威力は、甚大である。例えば、マクドナルドが以前『無料コーヒー』で集客に成功し、クロスセルでもって結果、売り上げの増大を成し遂げたが、そこにもこの返報性の原理が働いているのである。

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『本人は気づかないが、いつも拡大鏡を持ち歩いて、人の欠点ばかりのぞき回っている者がいる。』

 

カテゴリー:自己/精神

この話はよく考えて紐解く必要がある。自分ではそんなつもりはないが、知らぬ間に人の粗を探していることは往々にしてある。なぜなら、対象者やその管轄とする範囲内の状況を、

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『自分の仕事を愛し、その日の仕事を完全に成し遂げて満足した、軽い気持ちで晩餐の卓に帰れる人が、世界で最も幸福な人だ。』

 

カテゴリー:自己/精神

トマス・カーライルは言った。『この世における最後の福音は、「お前の仕事を知り、そしてそれを成せ」である。』

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『人間というものは、困難なことに遭えば遭うほど、ますます新しい力が出てくるものだ。』

 

カテゴリー:不幸/失敗

これが『可愛い子には旅をさせよ』という言葉が存在する意味だ。そうした状況を自分で体験して、自分の潜在能力を引き出す。そうじゃなければその能力を主体的に使いこなすことが出来ず、だとしたらそこにいるのは単なる『甘えた馬鹿二世』である。

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『広告費の半分が金の無駄使いに終わっている事はわかっている。わからないのはどっちの半分が無駄なのかだ。』

 

カテゴリー:仕事/経営

これがいつの時代に言われたのかはわからないが、今の時代では、それらの問題が解決する術は既に発明されている。

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『仕事で成功する千載一遇のチャンスというものは、誰にでも訪れる。問題は、それにいかに敏感になるかだ。』

 

カテゴリー:仕事/経営

その『敏感さ』があれば、そもそも、目の前にあるペットボトルの水を見て、涙を流すことが出来るはずだ。その意味が分かる人間だけが、ここで言う敏感な人間なのである。

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『仕事のために死ぬ人は稀である。仕事にくよくよ心を悩ますことで多くの人が殺されるのだ。』

 

カテゴリー:仕事/経営

だとしたら、『夢中になれる仕事』を何としてでも見つけ出し、その仕事と心中するつもりで人生を生き貫きたいものである。

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『三十年前に、私は人を叱りつけるのは愚の骨頂だと悟った。』

 

カテゴリー:教育/愛情

『三十年前に、私は人を叱りつけるのは愚の骨頂だと悟った。自分のことさえ自分で思うようにはならない。神様が万人に平等な知能を与えたまわなかったことにまで、腹を立てたりする余裕は、とてもない。』

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『尽くすことを正直に試みる者には、全世界もまた彼に対して、尽くすことを忘れないであろう。』

 

カテゴリー:知性/知恵

正直者は救われる。そう言うのは簡単だが、世の中には、『正直者が馬鹿を見る』という言葉もあるのだ。ただ単に尽くしていただけで、本当に全世界が自分にして返してくれるのかと考えると、一見、首をかしげざるを得ない。

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『一度に一歩ずつ登れば、どんなに高い山でも踏破できる。』

 

カテゴリー:知性/知恵

アンドリュー・カーネギーはこう言い、『大きな問題に直面したときは、その問題を一度に解決しようとはせずに問題を細分化し、そのひとつひとつを解決するようにしなさい。』

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『顧客が私の店に入ってきたら、私のことは忘れてくれ。顧客が王様なのだ。』

 

カテゴリー:仕事/経営

とても良い心構えだ。むしろこの心構えが出来ないような人間は、まず間違いなくサービス業など辞めてしまった方が良い。

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