名言を自分のものにする

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キリスト(聖書)の言葉

※これらの言葉は参考文献や史実に基づき、オーナーが独自の見解で超訳し、自らの生きる糧、自らを戒めるため、内省の為に日々書き留めたものです。史実を正確に把握したい方は正当な書物をご覧ください。

 

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キリスト(聖書)の言葉キリスト(聖書)の言葉

 

 

『私たちは分離されてしまった片割れを求めている。それが伴侶である。』

 

カテゴリー:『マルコによる福音書』 第10章

マルコによる福音書には、男女が結ばれ、神によって一体となり、それは引きはがされるものではない、ということが書いてある。"

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『愛は増やせる。つまり増やせるなら、減ってしまうこともある。』

 

カテゴリー:『マテオによる福音書』 第13章

愛はパンの様にふくらむ。つまりふくらむなら、しぼむこともある。増えるし、減る。

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『ブッダ曰く、諸行無常である。だが、愛は変わらない。』

 

カテゴリー:『イザヤの書』 第54章

『諸行無常(しょぎょうむじょう)』とは、この世の現実存在はすべて、すがたも本質も常に流動変化するものであり、一瞬といえども存在は同一性を保持することができないことをいう。

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『愛はどこから来ると思うか。海?山?空?違う。人間の心からだ。』

 

カテゴリー:『ヘブライ人への手紙』 第12章

デカルトは言った。『我思う、ゆえに我あり。』つまり、『思わなければ』、人間はいないのである。では『思わなければ』、人間は何になるのだろうか。

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『目に見えるものと見えないものがある。例えば酸素は見えないだろう。だが、在る。』

 

カテゴリー:『ヘブライ人への手紙』 第11章

聖書に対し、ヨハネによる福音書第1章について書いた、『この世には確かに、闇がある。だが、光は、闇をも凌駕する。』で私は、『初めに言葉があった。

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『正直者が馬鹿を見た?それがどうした。』

 

カテゴリー:『コリント人への第一の手紙』 第8章

この世には諺がたくさんある。例えば、『二度あることは三度ある』、『三度目の正直』、これは、どっちが正解?

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『私利私欲が支配できないなら、その他の生命の君主の様な態度を取るな。』

 

カテゴリー:『コリント人への第一の手紙』 第3章

私利私欲が支配できないなら、その他の生命を支配している、君主の様な態度を取ってはならない。真面目で誠実な人ほど、この問題について考え、きちんと悩めるはずである。

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『人間には説明書がない。だが、あえてそうしたのだ。自分たちでそれを創れ。』

 

カテゴリー:『マテオによる福音書』 第5章

人間には説明書がない。だが、そう考えているのは、人間だけなのである。

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『悔い改めには、本物と偽物の二通りある。無論、前者だけが救われる。-②』

 

カテゴリー:『ヨナの書』 第4章

ヨナの書 第3章にはこうある。『神は、人々が今まで行ってきた悪い行いをあらため、本当に悔いているのを見た。そして、彼らに罰として与えようと思っていた災いを下すのをやめた。』

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『罪を免れることが出来た?それはただの勘違いだ。人間の時間と神の時間は違う。』

 

カテゴリー:『ティモテオへの手紙』 第5章

気づけば私は『神』という言葉を抵抗なく使っている。これ(キリストの言葉と向き合った内省)を書き始めた当時は、

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