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『善悪・正義』編!2,000本以上の映画を観て決めたおすすめ映画ランキング!

 

 
年間735本の映画鑑賞の経験があり、コロナ前には13年間連続で毎週映画館で映画を鑑賞!2000本以上の映画を観た運営者が、映画の紹介をさせていただきます!

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初級者の方は『どんな人におすすめ?』だけをご参考ください。
 
注意
一応一番上が『一位』ということにしますが、人はどうしても最近見た映画に熱が入ります。つまり、古い映画はそれだけの理由で下位にランキングされるので、下位にあるからといって侮れません。
 

目次

どんな映画が多い?

私が映画に求めるものは圧倒的に『人生の教訓』です。私は十分この現実でスリリングな人生を生きてきましたから、ホラー映画に刺激を求めたいとは思わないんですね。また、『映画を観る為に人生を生きている』わけではないので、観る映画は厳選したい。このような私の考え方が、鑑賞する映画の傾向に現れています。それについては、下記の記事にて更に詳細を詰めています。きっと参考になるはずですので、目を通してみてください。
  この世に映画はいくつある?その中でどの映画を観ればいいの?  

それではランキングを見てみましょう!

 

善悪・正義編(全50位)

2000本以上観てきた私が『善悪』や『正義』について葛藤させられる、見応えのある映画をご紹介します!

 

ブレイブ ワン』

『ブレイブ ワン』(原題: The Brave One)は、2007年公開のサスペンス映画。R-15指定。

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ゴーン・ベイビー・ゴーン』

『ゴーン・ベイビー・ゴーン』(原題:Gone Baby Gone)は、2007年のアメリカ映画。ベン・アフレックの初映画監督作品で、多数の映画賞を受賞した。

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ローン・サバイバー』

『ローン・サバイバー』(原題: Lone Survivor)は、2013年制作のアメリカ合衆国の映画。ピーター・バーグ監督。ネイビー・シールズ史上最大の悲劇といわれるレッド・ウィング作戦を、実際に作戦に参加し、ただ一人奇跡の生還を果たした元隊員マーカス・ラトレルの手記『アフガン、たった一人の生還』を原作に映画化。

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スポットライト 世紀のスクープ』

『スポットライト 世紀のスクープ』(スポットライト せいきのスクープ、原題:Spotlight)は、2015年のアメリカの伝記・犯罪・ドラマ映画。

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『アレクサンドリア』

『アレクサンドリア』(原題: Ágora)は、2009年に公開されたスペイン製作の映画。

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戦場のメリークリスマス』

『戦場のメリークリスマス』(せんじょうのメリークリスマス、英: Merry Christmas, Mr. Lawrence)は、大島渚が監督した映画作品である。

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『ガンジー』

『ガンジー』(Gandhi)は、1982年公開のイギリス・インド・アメリカの合作映画。製作会社はコロンビア映画で、監督はリチャード・アッテンボロー。脚本はジョン・ブライリー。第55回アカデミー賞作品賞受賞作品。

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『リベリオン』

『リベリオン』(邦題:REBELLION,原題: Equilibrium)は、2002年公開の近未来SFガンアクション映画。カート・ウィマー監督。本国でのビデオ・DVDの宣伝コピーは「Forget “The Matrix”!」(『マトリックス』を超えた!)。

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『パラダイス・ナウ』

『パラダイス・ナウ』(英語: Paradise Now、アラビア語: الجنة الآن‎ al-ǧannah al-ʾān)は、ハニ・アブ・アサド監督による2005年のフランス・ドイツ・オランダ・パレスチナ合作映画。自爆テロに向かう二人のパレスチナ人青年を中心にパレスチナ人から見たパレスチナ問題を描く。

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『ジェロニモ』

『ジェロニモ』(原題:Geronimo: An American Legend)は、1993年制作のアメリカ合衆国の映画。インディアンの戦士ジェロニモを描いた歴史ドラマ映画。

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『ショーシャンクの空に』

『ショーシャンクの空に』(ショーシャンクのそらに、原題:The Shawshank Redemption)は、1994年に公開されたアメリカ映画。刑務所内の人間関係を通して、冤罪によって投獄された有能な銀行員が、腐敗した刑務所の中でも希望を捨てず生き抜いていくヒューマン・ドラマ。

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アルゴ』

『アルゴ』(ARGO)は、1979年から1980年にかけて発生した在イランアメリカ大使館人質事件を題材とした、ベン・アフレック監督・製作・主演による2012年のアメリカ映画である。第85回アカデミー賞作品賞受賞作品。

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『グッドモーニング, ベトナム』

『グッドモーニング, ベトナム』(英語: Good Morning, Vietnam)は、1987年製作のアメリカ映画。一人のAFNDJが、兵士達を笑いとロックで癒し、ベトナム人と触れ、戦争の冷酷さに翻弄される5ヶ月を描いたベトナム戦争映画の中でも異色の作品。

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ブリッジ・オブ・スパイ』

『ブリッジ・オブ・スパイ』(Bridge of Spies)は、スティーヴン・スピルバーグ監督、マット・チャーマン(英語版)及びコーエン兄弟脚本による2015年のアメリカ合衆国の歴史・伝記・ドラマ・政治(英語版)・アクション・戦争・スパイ・スリラー映画である。

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HANA-BI』

『HANA-BI』(はなび、米: Fireworks)は、1998年公開の日本映画。監督・脚本・編集・挿入画、北野武。主演はビートたけし。妻や同僚の生と死、そして妻との逃亡を敢行する一人の孤独な刑事の人生模様を描く。

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アメリカン・ギャングスタ―』

『アメリカン・ギャングスター』(原題: American Gangster)は、スティーヴン・ザイリアン脚本、リドリー・スコット監督、デンゼル・ワシントン、ラッセル・クロウ主演、2007年にアメリカ合衆国で製作された犯罪映画である。

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『アンタッチャブル』

アンタッチャブル』(The Untouchables)は、1987年のアメリカ合衆国の犯罪アクション映画。監督はブライアン・デ・パルマ、出演はケビン・コスナー、ロバート・デ・ニーロ、ショーン・コネリーなど。

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『イコライザー』

『イコライザー』 (The Equalizer) は、2014年にアメリカ合衆国で製作されたアクションスリラー映画。

 

『ザ・ハリケーン』

『ザ・ハリケーン』(原題: The Hurricane)は、1999年のアメリカ合衆国の伝記映画。黒人差別に基づく冤罪事件である「ルービン・カーター事件」を題材としている。

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『クリムゾン・タイド』

『クリムゾン・タイド』(Crimson Tide)は、トニー・スコット監督が1995年に製作した映画。キューバ・ミサイル危機中に現実に起こった、ソ連潜水艦副長ヴァシリー・アルヒーポフのエピソードをモチーフとしている。

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『パーフェクト・ワールド』

『パーフェクト ワールド』(A Perfect World)は、1993年のアメリカ合衆国のドラマ映画。クリント・イーストウッドが監督、さらにケビン・コスナーと共に主演を務める。8歳の少年を人質にとって逃避行を続ける脱獄囚を描いたロードムービーである。

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ボーダーライン』

『ボーダーライン』(Sicario)は、2015年のアメリカ合衆国のアクションサスペンス映画。監督はドゥニ・ヴィルヌーヴ、主演はエミリー・ブラントが務める。原題のSicarioとはスペイン語で『殺し屋』の意。

 

 

ヴィレッジ』

『ヴィレッジ』(The Village)は、2004年のアメリカ合衆国のミステリ映画。監督・脚本は『シックス・センス』のM・ナイト・シャマラン。

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ダークナイトシリーズ』

『ダークナイト』(原題: The Dark Knight)は、2008年のアメリカ・イギリス共作映画。監督はクリストファー・ノーラン、主演はクリスチャン・ベール。

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『マグニフィセント・セブン』

『マグニフィセント・セブン』(The Magnificent Seven)は、2016年のアメリカ合衆国のウエスタン・アクション映画。監督はアントワーン・フークア、脚本はニック・ピゾラット(英語版)とリチャード・ウェンク。1954年の日本映画『七人の侍』を基にした1960年の西部劇映画『荒野の七人』のリメイク。

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『杉原千畝 スギハラチウネ』

『杉原千畝 スギハラチウネ』は、2015年制作の日本映画。第二次世界大戦中、ナチスによる迫害から逃れるユダヤ人のために独断で日本通過のビザを発行して、6,000人あまりのユダヤ人を救った外交官・杉原千畝の生涯を描いた作品。

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『インサイダー』

『インサイダー』(原題:The Insider)は、1999年に公開されたアメリカ映画。アメリカのタバコ産業の不正を告発したTVプロデューサーと大手タバコ会社副社長を描いた社会派ドラマで、実話が基になっている。

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『ニュースの真相』

『ニュースの真相』(ニュースのしんそう、Truth)は、2015年のアメリカ合衆国・オーストラリアのドラマ映画。監督はジェームズ・ヴァンダービルト、主演はケイト・ブランシェットとロバート・レッドフォードが務めた。本作はメアリー・メイプス(英語版)が2005年に上梓した回顧録『大統領の疑惑』を原作としている。

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『スリー・ビルボード』

『スリー・ビルボード』(原題: Three Billboards Outside Ebbing, Missouri、「ミズーリ州エビング郊外の三枚の広告看板」の意)は、2017年にアメリカ合衆国で公開されたドラマ映画である。

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『マザー・テレサからの手紙』

ガンジーマザー・テレサの名を知らない人はいないだろう。実際、彼女らは面識があり、同じインドを生きた。

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アメリカン・スナイパー』

『アメリカン・スナイパー』(原題: American Sniper)は、アメリカ合衆国で製作され、2014年に公開された伝記映画である。

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『スタンドアップ』

『スタンドアップ』(原題:North Country)は、2005年のアメリカ合衆国の社会派映画。1988年に行なわれた世界初のセクシャルハラスメント訴訟「Jenson v. Eveleth Taconite Co.」ををもとにした作品で。

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『東京裁判』

『東京裁判』(とうきょうさいばん)は、1983年制作の日本のドキュメンタリー映画。

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グアンタナモ、僕達が見た真実

『グアンタナモ、僕達が見た真実』(The Road to Guantanamo)は2006年制作のイギリス映画。2001年、アルカーイダのメンバーと間違われ、キューバにあるグァンタナモ米軍基地に送られたパキスタン系イギリス人の青年達に起こった出来事を、本人達へのインタビューを基にして映画化したノンフィクション。

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『記者たち 衝撃と畏怖の真実』

『記者たち 衝撃と畏怖の真実』(Shock and Awe)は2017年公開のアメリカ合衆国の映画。イラク開戦をめぐる「大量破壊兵器」捏造問題を実話を元に描く。原題の「衝撃と畏怖」は米軍の作戦名から採られている。

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『ザ・レポート』

『ザ・レポート』(原題:The Report)は2019年に公開されたアメリカ合衆国のドラマ映画である。ブッシュ政権下でのCIAによる拷問と、次のオバマ政権下でのその調査を描く。

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『グッドナイト&グッドラック』

『グッドナイト&グッドラック』(Good Night, and Good Luck)は、2005年公開のアメリカ映画。

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『ア・フュー・グッドメン』

『ア・フュー・グッドメン』(A Few Good Men)は、1992年に公開されたアメリカ映画。アーロン・ソーキンの脚本による同名の舞台劇(A Few Good Men)を基に映画化された。

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『ペリカン文書』

『ペリカン文書』(ぺりかんぶんしょ、原題: The Pelican Brief)は、ジョン・グリシャムの同名原作小説をもとに1993年、アメリカで製作されたリーガル・サスペンスである。日本でのロードショーは1994年4月。

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『マーシャル・ロー』

『マーシャル・ロー』(原題:The Siege)は、1998年に製作・公開されたアメリカ映画。邦題の「マーシャル・ロー (martial law)」 は「戒厳」の意味。原題のまま「シージー」では日本語として語感が今一つで、「戒厳令」では語感が重すぎるとの判断から採用された。

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『ダラス・バイヤーズクラブ』

『ダラス・バイヤーズクラブ』(Dallas Buyers Club)は、2013年のアメリカ合衆国のドラマ映画。1992年に『ダラス・モーニングニュース』の記事で取り上げられたロン・ウッドルーフの実話が基となっている。

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『ロード・オブ・ウォー』

『ロード・オブ・ウォー』(Lord of War)とは、いわゆる「死の商人」をテーマとした2005年のアメリカ映画。複数の武器商人への取材を元に作られた、ノンフィクションに基づくフィクション映画である。副題は「史上最強の武器商人と呼ばれた男」。

 

『スリーパーズ』

『スリーパーズ』 (Sleepers) は、1996年のアメリカ合衆国のドラマ映画及び同名の原作小説。

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『シビル・アクション』

『シビル・アクション』(原題:A Civil Action)は、1998年制作のアメリカ合衆国の映画。1980年代にマサチューセッツ州ウーバンで起きた環境汚染に対する損害賠償訴訟に関わった弁護士ジャン・シュリクマンの活動をまとめたジョナサン・ハー原作のノンフィクションを映画化。

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モーターサイクル・ダイアリーズ

『モーターサイクル・ダイアリーズ』(スペイン語: Diarios de motocicleta、英語: The Motorcycle Diaries)は2004年公開の映画。チェ・ゲバラの若き日の南米旅行記『チェ・ゲバラ モーターサイクル南米旅行日記』をもとに、ロバート・レッドフォードとヴァルテル・サレスらによって映画化された。

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『ワイルドガン』

この映画の原題は『Forsaken(見捨てられた)』。作中にも『神に見捨てられた。俺は南北戦争で多くの人が無意味に死ぬのを見た』というシーンがあって、それも奥がとっても深い。 牧師であるドナルド役の父が息子に神をさとす。でも、悪人が人を殺して秩序を乱す。誰かがやらなきゃいけない。一人死に、二人死んでいく。

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『ジェシー・ジェームズの暗殺』

『ジェシー・ジェームズの暗殺』(原題: The Assassination of Jesse James by the Coward Robert Ford)は、2007年のアメリカ映画。

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『L.A.コンフィデンシャル』

『L.A.コンフィデンシャル』(エルエーコンフィデンシャル、L.A.Confidential)は、1990年に発刊されたジェイムズ・エルロイの『L.A.四部作』の第3部である小説、またそれを原作とした1997年公開のアメリカ映画。

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『孤狼の血』

『孤狼の血』(ころうのち)は、柚月裕子による長編警察小説シリーズ。全3作。

 

 

 

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ここでは、人類の歴史と共に、その時代に関係する映画を紹介しています。主に実話をベースに載せていますが、中にはフィクションもあります。時代背景がしっかりしているフィクションはリスト入りしているわけです。

 

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