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『ラブ・ポーションNo.9』 レビュー(感想)と考察

『ラブ・ポーションNo.9』

ポスター画像出典:『Amazon

 

年間735本の映画鑑賞の経験があり、コロナ前には13年間連続で毎週映画館で映画を鑑賞!3000本以上の映画を観た映画好きが、映画の紹介をさせていただきます!

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※検索したら『年間700本』という人が一番っぽかったから、皆様に映画への熱意をお伝えするためにとりあえずその人以上の数字を出しただけです・・

 

『レビュー(感想)と考察』

1987年デビューのサンドラブロックの、5年目1992年の作品。ほとんど無名の映画に出続け、彼女はこの翌年の『デモリションマン』から名前が売れ始める。よって、この時代の映画はほぼ無名女優扱い。だからこの作品もwikipediaにも詳細がないレベルのB級作品だが、あながちそう低次元のものとは限らない。それは彼女の存在感が関係しているのだろうか。それとも根幹に『愛』が存在しているからだろうか。

 

 

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