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尾田栄一郎 名言/格言

尾田栄一郎

 

尾田栄一郎とは

日本漫画家。生誕1975年

 

 

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尾田栄一郎の言葉

 

『どうやら、自分達の冒険があまりに楽しすぎて、後世に名を残す事を忘れてしまったらしい。まったく海賊って人種は、これだから困る。』

 

カテゴリー:人生/生死

『海賊ものを描くにあたって、海賊に関するいろんな資料をかき集め読んでいたが、少年の日に憧れた海賊達は、過去の記録書には記されていない。

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『何でドラマを重視したかっていうと、『ドラゴンボール』があったから。』

 

カテゴリー:知性/知恵

『ドラマのあるバトル“を精一杯やってますからね。少年漫画って、ホントは「強くなりたい」とか「強い奴と戦いたい」っていうだけで成立するんです。

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『「おれはお前みたいに頑張って、報われなかった奴を見た事がない」 泣けた。』

 

カテゴリー:人生/生死

苦労した話なんか人に話したくもないが、 その時の僕を救ってくれた、当時の担当の言葉は、 今、頑張って芽が出ない人達の役に立つんじゃないかと思う。こう言われた。

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『中学の時、写生大会で大満足の写真の様な絵を描いた。特選で当たり前だと思ったけど、入選。特選の絵は、中学生らしい元気いっぱいの絵だった。』

 

カテゴリー:人生/生死

絵のうまさに正解はなく、これによって漫画家になる為に何をすればいいのか わからなくなった。』

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『『ONE PIECE』は最後がいちばん盛り上がるマンガにします。』

 

カテゴリー:勇気/覚悟

確かにそういう漫画がちらほら頭に浮かぶわけだ。いつの間にか終わっていたというような、消えていたような、ドラゴンボールに関しては、『GT』が終わり何だか、魔人ブウが終わり何だか、何が何だかよくわかっていないので、不満足だ。

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『一度人気が出たら惰性でそのままの状態が続けていけばいい、と錯覚してしまう人もいるかもしれない。でもそうなった時点で、それはもう保持ではなくて”後退”なんです。』

 

カテゴリー:勇気/覚悟

『時代が変わっても、少年たちが、”少年マンガ”に斬新なものを求める状態は変わらない。だから作家も、常に斬新でおもしろいものを作り続ける状態を保っていなければならない─いわば”保持”していかなければならないんです。

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『うまくいったら自分の実力、失敗したら自分のせい。こういうのが好きです。 』

 

カテゴリー:勇気/覚悟

この発想は私もよくわかる。今まで、mixi、ブログ、至る所にそれを書いてきたし、社員にも家族にもそれを言ってきた。前の上司にも、取引先の人間にもだ。

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『芸術とエンターテイメントは違います。芸術とは自分を主張するもので、エンターテイメントは人の為の作品づくりです。』

 

カテゴリー:知性/知恵

逆に私は、最初の方のその原色の色使いをしている、コミカルなワンピースは、あまり好きではなかった。今、原色は原色でも、やはりどこかに『淡さ』が入ったものが多い印象を受ける。

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『追いつめられれば追いつめられるほ程、自分でもわからないパワーが出てくる。』

 

カテゴリー:自己/精神

『今でも体力的にはキツイですよ(笑)。ただ、休んだらテンショ

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『そこは実力がどうとかって考えるより、運と捉えておかないと、数字が下がった時にどうしていいかわからなくなっちゃうと思うんですよ。』

 

カテゴリー:自己/精神

私は『ワンピース』が大好きで、STRONG WORDSを全て内省しているわけだが、その私が見ていて抱くのは、『媚を売っているところがある』という感想である。

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