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松下幸之助 名言/格言(3ページ目)

 

 

『松下電器は人を作る会社です。あわせて電気製品を作っています。』

 

カテゴリー:仕事/経営

金を儲けるのは第一ではない。電気製品を作るのが第一でもない。第一は、それを生み出すための絶対軸だ。

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『世にいう失敗の多くは、成功するまでに諦めてしまうところに原因があるように思われる。最後の最後まで諦めてはいけない。』

 

カテゴリー:不幸/失敗

『一度は失敗し、志を得なくても、それにめげず、辛抱強く地道な努力を重ねていくうちに、周囲の情勢が有利に転換して、新たな道が開けてくるということもあろう。

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『自省の強い人は自分というものをよく知っている。つまり、自分で自分をよく見つめているのである。』

 

カテゴリー:自己/精神

『自省の強い人は自分というものをよく知っている。つまり、自分で自分をよく見つめているのである。私はこれを自己観照と呼んでいるけれども、自分の心をいっぺん自分の身体から取り出して、外からもう一度自分というものを見直してみる。これができる人には、自分というものが素直に私心なく理解できるわけである。』

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『一切のものには寿命があると知ったうえで、寿命に達するその瞬間までは、お互いがそこに全精神を打ち込んでゆく。』

 

カテゴリー:人生/生死

『一切のものには寿命があると知ったうえで、寿命に達するその瞬間までは、お互いがそこに全精神を打ち込んでゆく。そういう姿から、大きな安心感というか、おおらかな人生が開けるのではないかと思う。』

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『機会というものは真に熱意をもってことに当たれば、随所にあるものである。』

 

カテゴリー:知性/知恵

この世の滑稽さがわかるワンシーンがある。本屋やコンビニの本棚、あるいは今ならAmazonに置いてある倉庫の中に、『宝の地図』が置いてある。

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『だからといって、努力してもつまらないと放棄してしまうようでは、人間でいうところの天寿を全うせしめることはできない。』

 

カテゴリー:知性/知恵

『人間に寿命があるように、われわれの人間にも、それがいつのことがわからないにしても、やはり一つの寿命があると言えるのではないかと思う。

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『些細なことをおろそかにしない心がけが人生を大きな成功へ導く。』

 

カテゴリー:成功/幸福

『大したことない。そう思ってないがしろにした全てのことが「大したこと」だったから、あなたの人生は大したことないのでは?』

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『いつも他の人にものを与えたいというのであれば、まず自分の腹を満たしておかないと、他に与える活動すらもできなくなってしまう。』

 

カテゴリー:成功/幸福

自分の腹は減っているのに、持っているものを他に与えるということは、これはこれで大変意義のあることだとは思うが、自分は食わないで他人にものを与えたら、そのときは良くても後が続かない。

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『誰も使っていないということは、無限の市場があることだ。』

 

カテゴリー:仕事/経営

『モーターといっても小型である。しかも、いま皆さんの家庭でモーターを使っているところがあるか。誰も使っていないということは、無限の市場があることだ。』

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『激しい競争の中にあっても、松下電器は単に競争そのものにとらわれず、常に何が正しいかを考えて淡々としてその道を進んでいかなければならない。』

 

カテゴリー:仕事/経営

それは非常に難しいことだが、我々の本来持つ尊い使命を正しく遂行していけば、自ずからできる、必ず知恵才覚も刻々と湧いてきて、個々の困難に対処する力も出てくるということを私は信じていた。

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