名言を自分のものにする

広告

名言

 

 

>  >  >

 

川上哲治 名言/格言

川上哲治

 

川上哲治とは(画像

日本プロ野球選手。生誕1920年通称『打撃の神様』。

 

 

 

 

スポンサードリンク

 

川上哲治の言葉

 

『企業に勤めると、冷や飯を食わされる時もある。その時にグチをこぼしたり、腐ったりして、仕事をろくにしない人が多い。成功する人とは、この冷や飯を上手に食べた人であるといってよい。』

 

カテゴリー:勇気/覚悟

野球人とは思えない、人として研ぎ澄まされたこの言葉。これに初めて私が出会ったのは、今から13年も前の事だった。

>>続きを見る

 

『野球人である前に社会人であれ。プロ野球選手は野球だけでなく人格的にも社会で認められるようでなければいけない。』

 

カテゴリー:知性/知恵

そうじゃない人間が、人格の形成をないがしろにし、膨張的に膨らむのはいいが、短命的に破裂し、失墜するケースが後を絶たない。

>>続きを見る

 

『周囲からどう評価されるか、という不安や心配から自らを解き放って、 自分の想念を「無の境地」に置けば、問題の所在が良く見えるようになります。』

 

カテゴリー:自己/精神

難しそうに見えて、決して難しくない。人からどう見られるか、何と言われるかを気にしなければいいだけだ。見栄や虚勢を張らなければいいだけ。

>>続きを見る

 

『怖いのは「小義」に惑わされて「大義」を見失うことです。』

 

カテゴリー:知性/知恵

その生殺与奪を監督は一手に握っているわけですから「一回くらいはチャンスをあげよう」「たまには大目に見よう」という気持ちも出てきます。しかし、その甘さが勝ち星を逃がす失敗につながるのです。』

>>続きを見る

 

『どんなに遠まわりに見えようとも、勝つためには、基本の積み重ねしかない。』

 

カテゴリー:勇気/覚悟

『遠回りしているように見えるが、結局勝つ』ということを考えた時、すぐに思いつくのは、『ウサギとカメ』である。

>>続きを見る

 

『スランプというのは、好調なときにその原因が作られている。だから、好調なときが一番心配です。』

 

カテゴリー:自己/精神

好調なときこそ、一番気を付ける必要がある。このことを裏打ちする偉人の言葉は出揃っている。

>>続きを見る

 

『勉学や向上の道すがらの努力や苦労には、何ひとつ無駄はない。』

 

カテゴリー:自己/精神

例えば失敗する。勉強をしたのに、テストや試合で悪い点を取る。そのテストや試合、あるいは大会というものは一生に一度しかなく、もう二度と受けることが出来ない。

>>続きを見る

 

『いかにしてお互いを補完し合いながらチームワークを達成させ、チームパワーを出させるか。そこに勝負の分かれ目がある。』

 

カテゴリー:知性/知恵

『野球はチームワークだ。もちろん、一人一人の選手に対し、とことんその技を極めさせることも必要だが、それだけでは勝てない。いかにしてお互いを補完し合いながらチームワークを達成させ、チームパワーを出させるか。

>>続きを見る

 

『自分が打たねば勝てないと思っていました。』

 

カテゴリー:勇気/覚悟

こういう気概と覚悟がなければできないことがある。単純に、それを理解したいのである。

>>続きを見る

 

『勝負に強いか弱いかは、執念の差である。』

 

カテゴリー:勇気/覚悟

つまりこういうことだ。矢沢永吉はこう言い、『ドアの向こうに夢があるなら、ドアがあくまで叩き続けるんだ。』王貞治はこう言い

>>続きを見る

 

『疲れるまで練習するのは普通の人。倒れるまで練習しても並のプロ。』

 

カテゴリー:勇気/覚悟

さすがバッティングの神と言われるだけあって、言うことが達観している。だが、私はその川上哲治に、

>>続きを見る

 

 

スポンサーリンク

 

当サイト最重要記事

黄金律

8,000の名言から浮かび上がった38の黄金律』

 

黄金律

『8,000の名言から浮かび上がった54の言葉』

 

↑ページの上部へ


広告

↑ PAGE TOP