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カテゴリー『ヨハネによる福音書』

※これらの言葉は参考文献や史実に基づき、オーナーが独自の見解で超訳し、自らの生きる糧、自らを戒めるため、内省の為に日々書き留めたものです。史実を正確に把握したい方は正当な書物をご覧ください。

 

 

『光?闇?どちらが自分の未来を明るく照らすか、言うまでもない。』

 

 第12章

つい先日、私の知人は類稀なる闇に堕ちた。彼には数々の忠告やサインがあったはずだ。だが彼は、それに聞く耳を持たなかった。過信したのだ。自分が有能で、知的であると装っていた。

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『真の指導者の在り方とは。』

 

 第10章

まず、そのまま書こう。ーヨハネによる福音書 第10章ー『自分の羊を持っていない雇われ羊飼いは、狼が来るのを目にするや羊たちを置いて逃げ出してしまう。

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『この世には確かに、闇がある。だが、光は、闇をも凌駕する。』

 

 第1章

今回のヨハネによる福音書の第1章をどう『超訳』すればいいかいつもより時間はかかったが、それでも、数分多いくらいだ。曇りなき眼で見れば、言葉の真意は必ず理解る。

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『争いや破壊をさせるために人間をリーダーにしたのではない。-Part.2』

 

 第20章

震災があって、津波で大勢の人が亡くなった。彼らの命の多くは、間違いなく、清廉潔白だった。被災者も遺族も、他の人には決して理解されることのない苦しみの中で、余生を生きていくことを強いられるのである。

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