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『さらば、ベルリン』 レビュー(感想)と考察

『さらば、ベルリン』

ポスター画像出典:『ヤフー映画

 

年間735本の映画鑑賞の経験があり、コロナ前には13年間連続で毎週映画館で映画を鑑賞!3000本以上の映画を観た映画好きが、映画の紹介をさせていただきます!

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※検索したら『年間700本』という人が一番っぽかったから、皆様に映画への熱意をお伝えするためにとりあえずその人以上の数字を出しただけです・・

 

『レビュー(感想)と考察』

トビーマグワイアはこうして色々な役柄を演じているので、近いうちにもっと大きなヒット作に出会いそうな気配がある。『スパイダーマン』では王道のヒーロー、『カラー・オブ・ハート』や『サイダーハウス・ルール』で純粋な少年。『マイブラザー』では狂気に支配された男、『完全なるチェックメイト』では天才ボビーフィッシャーの役になりきった。今回は、欲にまみれた野心ある小男で端役だが、幅の広さという意味では色々な役ができるというのは強い。

 

ジョージクルーニーだが、彼はすぐにでも超一流作品の主役を演じられる華を持っている。『ピープル』誌による「最もセクシーな男性」には1997年と2006年の2度選ばれていて、2005年には『TV Guide』の「歴代最高のセクシースター50人」で1位となった。『タイム』による「世界で最も影響のある100人」には2007年、2008年、2009年に選ばれた。

 

だが、彼の映画は全てが万人受けするものではなく、『シリアナ』などの社会派作品やコーエン兄弟とのシュールな作品も多く、よくわからないという感想を持つ人も多いはずだ。彼の映画で言えば『ゼログラビティ』(2013)がちょうど最後の主演級ヒット作だろう。今回も、あえてモノクロなど少しシリアスな内容の為、万人受けではない。

 

 

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