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カテゴリー『ルカによる福音書』

※これらの言葉は参考文献や史実に基づき、オーナーが独自の見解で超訳し、自らの生きる糧、自らを戒めるため、内省の為に日々書き留めたものです。史実を正確に把握したい方は正当な書物をご覧ください。

 

 

『探究し、求める人にだけ与えられる』

 

 第11章

諦めることなく、求め続けなければならない。一見して無理そうでも、実際になかなか見つからなくても、幾多の試練が立ちはだかっても、決して諦めることなく、探究し続けなければならない。

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『本当はわかっているはずだ。』

 

 第12章

人は天気を予測して、強い衝撃を受けたら死んでしまうことを理解し、努力し、苦労した後に摂る食事の有難さ、厳冬に入る風呂や寝床の暖かさや、真夏に入る海や、冷たい飲み物のうまさを知っている。

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『”心”という木の根が、表面に出てくる木の実に影響する。』

 

 第6章

ブッダも同じことを言う。当たり前なのだ。ごく当たり前に考えてみればいい。リンゴの木に、トマトは実らない。当たり前なのだ。

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『神の国?そんな実態はない。それより、心の中を観てみたらどうだ。』

 

 第17章

聖書は2000年も前の本だ。よく、昔の人の意味不明な行動を不思議だと思うことがあるだろう。雷が『神の怒り』だとか、『生贄で怒りを鎮めよう』だとか。

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『傲慢で高慢な人間?放っておいていい。あなたが何かをしなくても、必ず制裁は行われる。』

 

 第22章

怒りに身を任せ、支配され、復讐心に乗っ取られることがある。人生を生きていると、そういう負の感情に心を支配されることは、往々にしてある。だから自分だけが損をしているわけではないことを、まずは知る必要がある

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