名言を自分のものにする

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カテゴリー『コロサイ人への手紙』

※これらの言葉は参考文献や史実に基づき、オーナーが独自の見解で超訳し、自らの生きる糧、自らを戒めるため、内省の為に日々書き留めたものです。史実を正確に把握したい方は正当な書物をご覧ください。

 

 

『自分の為でも相手の為でもなく、間にあるもう一つのものに的を絞ってみよ。』

 

 第3章

例えば交渉をするときでも、自分の色が『赤』、相手の主張が『青』とした場合、そのどちらに偏ってもそれは円滑な交渉だとは言えない。

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『自分の妻を愛しなさい。』

 

 第3章

女心はとても複雑だ。だが、同じくらい女は単純な生き物だ。つまり、簡単な操作で、簡単な動きをするのが男で、簡単な操作で、複雑な動きをするのが女だ。

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『慈悲、謙遜、柔和、寛容。このキーワードがすんなり心に沁みる人は、愛に溢れている。』

 

 第3章

『すんなり』ということころが重要である。一昔前の、例えば15年前、15歳の頃の私だったら、これは『すんなり』入ってこなかった。当時の私のこの言葉に対する感想はこうだ。

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