名言を自分のものにする

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カテゴリー『ヤコブの手紙』

※これらの言葉は参考文献や史実に基づき、オーナーが独自の見解で超訳し、自らの生きる糧、自らを戒めるため、内省の為に日々書き留めたものです。史実を正確に把握したい方は正当な書物をご覧ください。

 

 

『”言葉”の取扱者たる資格があるか自問せよ-②』

 

 第3章

言葉というものは『火』と同じ。相手を暖めることも出来れば、火傷させることもできる。

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『人間の命はなぜ虚しいのか?そう考える思慮こそが、人間の虚しさの根源だ。』

 

 第4章

先日『ノア 約束の船』を見たが、15年前の私なら理解できなかった。まず、キリスト教という宗教絡みの時点で全身が拒絶反応を示した。

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『人を差別したい?したいなら、すればいい。だが当然自分も差別されるぞ。』

 

 第2章

金持ちを持ち上げて、貧乏を見下す。権力者を持ち上げて、格下を見下す。結果を出した人間を持ち上げて、結果の出ない人間を見下す。

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『王陽明は知行合一と1500年後に言う。それになぞらえて言おう。信行合一である。』

 

 第2章

孔子の2000歳年下、キリストの1500歳年下の王陽明が言った、『知行合一』。これは、『知っているだけで、行動に移せないのであれば、

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