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カテゴリー『ヘブライ人への手紙』

※これらの言葉は参考文献や史実に基づき、オーナーが独自の見解で超訳し、自らの生きる糧、自らを戒めるため、内省の為に日々書き留めたものです。史実を正確に把握したい方は正当な書物をご覧ください。

 

 

『愛はどこから来ると思うか。海?山?空?違う。人間の心からだ。』

 

 第12章

デカルトは言った。『我思う、ゆえに我あり。』つまり、『思わなければ』、人間はいないのである。では『思わなければ』、人間は何になるのだろうか。

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『目に見えるものと見えないものがある。例えば酸素は見えないだろう。だが、在る。』

 

 第11章

聖書に対し、ヨハネによる福音書第1章について書いた、『この世には確かに、闇がある。だが、光は、闇をも凌駕する。』で私は、『初めに言葉があった。

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『迷い、優柔不断な人間は未練がましいだけだ。それだけの人間なのだ。』

 

 第12章

私の部下には『THE・あわよくば』という様な、『未練』という名がこれ以上相応しい者が居るのかという人間がいる。

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