名言を自分のものにする

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相応部経典

※これらの言葉は参考文献や史実に基づき、オーナーが独自の見解で超訳し、自らの生きる糧、自らを戒めるため、内省の為に日々書き留めたものです。史実を正確に把握したい方は正当な書物をご覧ください。

 

 

 

『自分の尊さを知れ。』

 

悪口を言われても気にしてはならない。原始時代からあったことだ。別に、昨日今日始まって、自分だけが特別、劣っているということではない。エレノア・ルーズベルトがこのことと同じ真理を言っている。

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『お金は、まるで有限の水である。自分の命も有限だ。さて、どうする?』

 

有限の水は、飲めば無くが、飲まなくても、いずれ涸れてなくなる。

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『記憶や想像は、良いのか悪いのか。今この瞬間を生きるべし。』

 

現在進行形で拷問にあっていない限り、往々にして毎日の日々は単調で、当たり障りない人生が送られているはずである。

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『見誤るな。自分のその衝動は、本当の意志ではない。』

 

衝動というのは、心、つまり内面から突き動かされる感情の暴走である。それは、迷いだ。怒りだ。私利私欲(煩悩)だ。

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『まさか、その上辺の儀式をやればそれでいいと思っているわけではあるまい。』

 

上辺だけの儀式を今すぐやめるべし。意味がないことをして、敬虔深い人間だと装うのをやめるのだ。

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