名言を自分のものにする

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松下幸之助 名言/格言(4ページ目)

 

 

『世の為、人の為になり、ひいては自分の為になるということをやったら、必ず成就します。』

 

カテゴリー:成功/幸福

『世の中というものは、自分のためばかり考えていると、結局は自分のためになっていないことが多い。人のためだと思ってやったことが、まわりまわって自分のところに帰ってくるものだ。』

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『難しいことはできても、平凡なことはできないというのは、本当の仕事をする姿ではない。』

 

カテゴリー:仕事/経営

あの日本航空(JAL)が大企業病たる傲慢不遜に陥ったのも、松下幸之助のこの言葉が指し示す心構えを軽視する姿勢があったからだ。

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『当たり前のことを適時適切に実行するというところにこそ、商売なり経営の秘訣があるといえるのではないでしょうか。』

 

カテゴリー:仕事/経営

この記事では、人間の傲慢さを戒めるようなそういう内容を書いたが、今回の言葉が、『その後に続く言葉』だとなると、また書く内容は変わってくる。

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『上手くいっているご夫婦は、巧まず自然のうちにお互いが褒めあっている。』

 

カテゴリー:知性/知恵

『僕はこれまでにたくさんのご夫婦を見てきましたが、あまり上手くいっていないご夫婦はどうもあまり褒めあっていないように思える。

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『一度とらわれず、人を見て法を説いているかどうか、静かに考えてみることも大切だと思います。』

 

カテゴリー:知性/知恵

『「あの人は自分のことをわかってくれない」とか、「せっかくいい提案をしているのに、うちの上司は無理解だ」と思うようなことがあれば、一度とらわれず、人を見て法を説いているかどうか、静かに考えてみることも大切だと思います。』

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『僕は会社というもの、あるいは社会というものは、人間なり人生について教わる学校だと考えてみたらどうかと思うのです。』

 

カテゴリー:仕事/経営

この学校にはいろいろな人間がいて、様々な人生模様が繰り広げられている。学ばなければならないことは無限にある。そう考えれば、人生を学び人生を探求するために、何でも進んで取り組もう、吸収していこう、そういう意欲も湧いて、日々楽しさも生まれてくるのではないでしょうか。

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『どんなに完備した組織を作り、新しい手法を導入しても、それを活かす人を得なければ成果も上がらず、企業の使命も果たせない。』

 

カテゴリー:仕事/経営

『どんなに完備した組織を作り、新しい手法を導入しても、それを活かす人を得なければ成果も上がらず、企業の使命も果たせない。企業が社会に貢献しつつ、自らも隆々と発展していけるかどうかは、一にかかって人にある。』

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『戦国時代の武将や、明治の志士たちは皆、10代で見事な働きをしているではないか。』

 

カテゴリー:人生/生死

『永遠の命と思って夢を持ち、今日限りの命と思って生きるんだ』そう言って24歳で命を落としたのは、ジェームズ・ディーンだ。坂本龍馬は偉業を成した後、31歳で暗殺された。

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『自分には自分に与えられた道がある。天与の尊い道がある。どんな道かは知らないが、ほかの人には歩めない。』

 

カテゴリー:人生/生死

自分の人生と同じ人生を生きる人がいるということは、絶対にあり得ないことである。こうも『絶対』に近い事実も珍しい。双子ですら同じではないのだ。

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『人と比較をして劣っているといっても、決して恥ずることではない。けれども、去年の自分と今年の自分とを比較して、もしも今年が劣っているとしたら、それこそ恥ずべきことである。』

 

カテゴリー:不幸/失敗

この言葉とピタリ同じ言葉がある。イギリスの探検家、ラポックは言った。

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