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カストロ 名言/格言

カストロ

 

フィデル・アレハンドロ・カストロ・ルスとは(画像

キューバ革命家。生誕1926年

 

カストロ関連の書籍

 

 

 

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カストロの言葉


 

『人間、死ぬときはどこにいても死ぬ。自分の命を惜しんでこそこそ隠れているような指導者に一体誰がついてくるというのだ』

 

カテゴリー:勇気/覚悟

カストロは先頭を切って、キューバでの歴史的革命に成功し、当然のように凱旋パレードでも先頭に立とうとしたとき、周囲の人は言った。『やめてください。暗殺されたらどうするんですか。隠れていてください。』しかし、カストロは言ったのだ。

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『ホセ・マルティである!』

 

カテゴリー:勇気/覚悟

フィデル・カストロは、ゲバラとともに、波乱万丈な試練を乗り越え続け、ついに革命を成し遂げた。1953年7月26日、カストロはバティスタの独裁政権に対してクーデターを起こすが失敗する。

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『歴史は私を無罪とするだろう。』

 

カテゴリー:勇気/覚悟

最悪の場合、処刑されても、後になってその評価が変わるということは稀にある。

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『人間にとって最も重要な資本は金ではない。人間こそが、最大の資本なのである』

 

カテゴリー:知性/知恵

中国の天才軍師、周瑜は、『何事も、その基は人です。人を得る国はさかんになり、人を失う国は亡びましょう。』と言い、経営の神、松下幸之助も、

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『私はモラルというチョッキをいつも着ている。とても頑丈なヤツをね。そして、それが私を守ってくれた』

 

カテゴリー:知性/知恵

モラルというのは、道徳とか、倫理についての意識だ。例えば、人が困っているのを街で見かけた時、それを見て見ぬフリするか、手を差し伸べるか、そういう時に深く関係してくるのが、このモラルという価値観、考え方である。

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『人民の97%が革命を信じなくても、私は戦い続ける。革命を信じるのが私一人になっても戦い続ける。なぜなら革命家とは、たとえ一人になっても、理想のために戦い続ける人間だからだ』

 

カテゴリー:勇気/覚悟

そもそも『革命家』自体が、一人でなければならないのだ。誰かに反応して、連鎖して生まれても、そこには革命家がいるかもしれないが、本物の革命家とは、自分の意志で、主体的にそれを行うことを覚悟した人間だけなのである。

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『私は、26歳のモンカダ襲撃のころと、革命家としては何も変わっていない。ただ肉体的なエネルギーは衰えるものだから、意志の力を強くしなければならない。意志の力がなかったら、マラソンでも決してゴールには着けないだろう。ゴールが近いか遠いかは問題ではないのだ。(注釈:ソ連崩壊後のもっとも苦しい時期を乗り越えた後の言葉)』

 

 

『資本主義は金(かね)を費やしているが、私たち社会主義者は金を利用し損なっている』

 

 

『利己主義を終わらせよ。覇権主義を終焉せしめよ。冷淡、無責任、そして欺瞞は、もう終わりにしようではありませんか。我々がはるか以前になすべきであったことを行うには、明日では遅すぎるのであります。』

 

 

 

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