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『伝説の白い馬』 レビュー(感想)と考察

『伝説の白い馬』

ポスター画像出典:『フィルマークス

 

年間735本の映画鑑賞の経験があり、コロナ前には13年間連続で毎週映画館で映画を鑑賞!3000本以上の映画を観た映画好きが、映画の紹介をさせていただきます!

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※検索したら『年間700本』という人が一番っぽかったから、皆様に映画への熱意をお伝えするためにとりあえずその人以上の数字を出しただけです・・

 

『レビュー(感想)と考察』

馬がメインの映画で、結構マニアックだ。wikipediaにも説明ページがない。ラッセルクロウが1990年にデビューし、その3年後の作品がこれとなるが、その1993年の映画はすべて詳細ページがないマニアックな作品となっている。

 

彼のキャリアをこうして見ると、1995年に『Nowayback』という豊悦と共演している映画に出ていて、私はただ『ラッセルクロウの無駄遣い』だととらえていたが、正直彼のキャリア自体が、1997年の『LAコンフィデンシャル』までほとんど微妙なものになっている。

 

そして1999年の『インサイダー』で頭角を現し、2000年の『グラディエーター』で完全に一流俳優の仲間入りをした。だが、この作品でも彼の演技はさほど変わっていないので、評価されるのが遅かったのかもしれない。

 

 

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