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『愛の悪魔フランシス・ベイコンの歪んだ肖像』 レビュー(感想)と考察

『愛の悪魔フランシス・ベイコンの歪んだ肖像』

ポスター画像出典:『ヤフー映画

 

年間735本の映画鑑賞の経験があり、コロナ前には13年間連続で毎週映画館で映画を鑑賞!3000本以上の映画を観た映画好きが、映画の紹介をさせていただきます!

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※検索したら『年間700本』という人が一番っぽかったから、皆様に映画への熱意をお伝えするためにとりあえずその人以上の数字を出しただけです・・

 

『レビュー(感想)と考察』

画家フランシス・ベイコンの生涯を、モデルであり恋人でもあったジョージ・ダイアーとの関係を通して描いているわけだが、彼の生涯に興味がない人には全く響かない映画だ。だが坂本龍一がフランシスベイコンのファンであり、音楽を担当していたり、ダニエルクレイグが出ていたりと、いくつか見どころはある。

 

 

 

『この映画のジャンル』

実話
芸術
性別不合

 

『その他映画コンテンツ』