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『バード』 レビュー(感想)と考察

『バード』

ポスター画像出典:『ヤフー映画

 

年間735本の映画鑑賞の経験があり、コロナ前には13年間連続で毎週映画館で映画を鑑賞!3000本以上の映画を観た映画好きが、映画の紹介をさせていただきます!

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※検索したら『年間700本』という人が一番っぽかったから、皆様に映画への熱意をお伝えするためにとりあえずその人以上の数字を出しただけです・・

 

『レビュー(感想)と考察』

ジャズサックス奏者チャーリー・パーカーの音楽と生涯を描いた伝記で、彼は『バード』という愛称で親しまれていた。世界に名を轟かせた伝説の人物の一生を観るだけで貴重なのだが、やはりどうしても、私のように偏りがなく幅広い視点で見ようとする人間からすると、『芸術家と薬物』という共通点が目立ってしまう。『ブルーに生まれついて』、『ボヘミアンラプソディー』、『ジーア』、枚挙に暇がない。

 

ただ、アメリカに深く根付いた名曲の数々を聞くことができたので、また一つ洋画を観る時の奥行きが増えた。

 

 

『この映画のジャンル』

偉人、実話、芸術

 

『その他映画コンテンツ』