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『グッバイガール』 レビュー(感想)と考察

グッバイガール

ポスター画像出典:『映画.com

年間735本の映画鑑賞の経験があり、コロナ前には13年間連続で毎週映画館で映画を鑑賞!3000本以上の映画を観た映画好きが、映画の紹介をさせていただきます!

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※検索したら『年間700本』という人が一番っぽかったから、皆様に映画への熱意をお伝えするためにとりあえずその人以上の数字を出しただけです・・

 

グッバイガール』(The Goodbye Girl)は、1977年アメリカ合衆国ロマンティック・コメディ映画。 監督はハーバート・ロス、出演はリチャード・ドレイファスマーシャ・メイソンなど。マンハッタンを舞台に、貧乏役者と子連れのダンサーが結ばれるまでをコメディ・タッチで描いている。

 

監督 ハーバート・ロス
脚本 ニール・サイモン
製作 レイ・スターク
出演者 リチャード・ドレイファス
マーシャ・メイソン
音楽 デイヴ・グルーシン
主題歌 デイヴィッド・ゲイツ
「グッバイ・ガール」

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

『どんな人におすすめ?』

  1. 美男美女ったら美男美女!
  2. 気軽に、楽しく、爽快に!
  3. 新しい目線で考えさせられたい!
  4. 熱い絆やドラマで感動したい!
  5. 名シーン・怪演が見たい!
  6. 可愛い動物や大自然が見たい!
  7. ファミリーで安心して観たい!
  8. 歴史や実話で学びたい!

『レビュー(感想)と考察』

主演のリチャード・ドレイファスがこの作品でアカデミー主演男優賞とゴールデングローブ賞主演男優賞(ミュージカル・コメディ部門)を受賞したので観たのだが、私はあまり感情移入できなかった。映画を愛する私はなるべく差別しないように平等に見ているつもりなのだが、やはりどうしても身が入らないものがある。良さが分からないから、そういう素人の私はあまりしゃべらない方がいいだろう。分かる時にだけ喋ろう。

 

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