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王貞治 名言/格言

王貞治

 

王貞治とは(画像

日本プロ野球選手。生誕1940年

 

 

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王貞治の言葉

 

 

『敵と戦う時間は短い。自分との戦いこそが明暗を分ける。』

 

カテゴリー:自己/精神

一流の人間は皆、自分がやるべきことから目を逸らすことは無い。自分がやるべきことから目を逸らすことで得られるのは、刹那の快楽だけだ。

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『練習で120%の力で振れ。そうすれば試合は80%の力でいい。』

 

カテゴリー:自己/精神

人間は、常に100%の動きをすることはできない。出来るのであれば、絶対にミスをすることはない。しかし、一流と言われるプロでさえ、ミスをすることはある。

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『過去にとらわれず、現在をいかによくするか。』

 

カテゴリー:時間/運命

『問題は、これからのことや過ぎ去ったことを思いわずらう必要はないってことなんだ。大切なのは、今この瞬間を楽しむ、ということさ。』

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『僕は人生は円だと思ってきました。』

 

カテゴリー:人生/生死

『僕は人生は円だと思ってきました。朝があれば、昼があり、夜があって、朝がくる。季節で言えば冬がくれば、春、夏、秋がきて。これはもう止めようがありません。人間もサイクルみたいなものがあって、調子がいいときもあれば、悪いときもある。』

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『チームでも人でも、成長するときは45度の角度で一本調子で上がっていくことはない。』

 

カテゴリー:知性/知恵

そのジワジワの時期にも、監督としては辛抱強く言い続けること、そして待ち続けることが大事なのです。』

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『ヒットを打てなくても口惜しくなくなったし、ホームランを打ってもそんなに嬉しくなくなった時、限界がきたと思った。』

 

カテゴリー:自己/精神

これは非常に興味深い言葉だ。注目したいのは、この言葉が捻出された、王貞治の心理背景である。

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『いままでの僕の記録はみんな、耐えることで作られてきたんです。』

 

カテゴリー:自己/精神

王貞治が、『世界の王』と呼ばれるようになるまでに通った道のりは、それはそれは過酷なものだった。つまり、まるで才能がなかったのだ。バッティングをやらせても全然ダメだった。

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『勝つための最善の努力は、どんな時もやめてはいけない。逃げたらだめなのです。』

 

カテゴリー:勇気/覚悟

『成功するまで努力すればいい』だけなのだから、それをひたすらやればいいだけだ。もしそれが至らなかったのであれば、それはただ努力することを止めただけなのである。

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『練習を怠る人が上手くなることはないんですよ。修練して上手くなった人がより上手くなるんです。』

 

カテゴリー:勇気/覚悟

イチロー、ベッカム、ミケランジェロ。誰一人練習を怠って『天才』の名を手に入れたわけではない。

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『名選手になることは難しくない。努力を怠らず、目の前にあるものをキッカケを逃さずに、確実に掴んでいけば、必ずどうにかなる。』

 

カテゴリー:勇気/覚悟

しかし『簡単だ』と言う割には、王貞治の様な名選手がたくさんいるわけではない。だとしたら、王貞治の理論自体は簡単なものかもしれないが、それを遂行するのが、難しいのである。

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