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相田みつを 名言/格言

相田みつを

 

相田みつを(相田光男)とは

日本詩人。生誕1924年通称『いのちの詩人』。

 

 

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相田みつをの言葉

 

 

『人生において 最も大切な時 それはいつでも いまです。』

 

カテゴリー:時間/運命

王貞治はこう言い、『過去にとらわれず、現在をいかによくするか。』

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『いいですか いくらのろくてもかまいませんよ たいせつなことは いつでも前をむいて 自分の道を歩くことですよ。』

 

カテゴリー:人生/生死

相田みつをの言葉は、この手の言葉が多い。大勢の人が、彼の言葉に励まされ、慰められることだろう。まったく、余計なお世話である。

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『花を支える枝 枝を支える幹 幹を支える根 根は見えねんだなあ。』

 

カテゴリー:人生/生死

根は見えない。しかし、幹⇒枝⇒花(果実)という順番で、どんどん表層的になり、目に見えやすくなる。

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『身からでたサビだなあ 身に覚えがあるよ』

 

カテゴリー:自己/精神

何かが起きた時、その起きた結果や、状況、環境のせいにするのは簡単だ。例えばつまづいたとき、そこに石が置いてあれば、

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『トマトにねぇ いくら肥料をやったってさ メロンにはならねんだなあ。』

 

カテゴリー:自己/精神

『根っこ』だ。私が兼ねてから部下に話している『寝っこと枝の原理』の話だ。

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『わたしは、人間のほんとうの幸せとは「充実感のある生き方」だと思っています。』

 

カテゴリー:自己/精神

まさにこの言葉が、相田みつをの言葉とピタリ同じ的を射ている。人間というものは、『充実したときに幸福を覚える』生き物なのだ。

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『柔道の基本は受身 受身とはころぶ練習 負ける練習 人の前で恥をさらす練習』

 

カテゴリー:不幸/失敗

人前で恥をかく行為を怖れたり、隠蔽している様では、人生に恥をかく。『聞くは一時の恥聞かぬは一生の恥』という言葉の意味も、それと同じだ。

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『私がこの世に生れてきたのは 私でなければできない仕事が 何かひとつこの世にあるからなのだ。』

 

カテゴリー:人生/生死

自分の人生がたった一度であり、自分という要素は、過去、未来永劫という時間の中において、唯一無二である。そのことについて、一度立ち止まってじっくりと考えるべきである。

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『あなたの心がきれいだから なんでもきれいに見えるんだなあ。』

 

カテゴリー:自己/精神

メガネで考えてみる。そのガラスの透明度の話だ。そうすると当然、透明度が高ければ高いほど、視界は良好である。その逆ならどうだ。

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『なやみはつきねんだなあ 生きているんだもの。』

 

カテゴリー:人生/生死

最近ちょうどこの手のテーマについて考えていたところだ。作家、ダンサー、アイドル、芸人、アスリート、実に様々な対象を見て、私は考えを張り巡らせていた。

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