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ドストエフスキー 名言/格言(7ページ目)

 

 

『人間には、愛がありさえすれば、幸福なんかなくったって生きていけるものである。』

 

カテゴリー:成功/幸福

というか『愛=幸福』なのである。これがすべてだ。これ以上書くことは無い。もしこれ以上の説明が必要という人がいるのなら、その人は『不幸』だ。

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『真の紳士は、持てる物をすべて失ったとしても感情を表してはならない。お金はまったく紳士の関心の外にあることであり、気にかける価値もない。』

 

カテゴリー:自己/精神

ここで言う『紳士』は、『武士道』にも『騎士道』にも似ている。全国共通の粋でお洒落な、格好いい心構えというものがあるのだ。

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『「私にはその行為に責任があるのだろうか?ないのだろうか?」という疑問が心に浮かんだら、あなたに責任があるのです。』

 

カテゴリー:勇気/覚悟

何しろ、普通の人はそういう疑問は心に浮かばない。つまり、あなたは普通の人ではないのだ。

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『他人に尊敬されたいのなら、自分自信を敬うがいい。自分自身に敬意を払うことによってのみ、他人はあなたを敬うようになるだろう。』

 

カテゴリー:自己/精神

私はあまり人を過度に尊敬することはないが、それでも『惹きつけられる人』がいることは間違いない。そういう人物は、決して自分のことを卑下し、自堕落に走る、それでいて傲慢不遜な暴力的かつ越権的で支離滅裂な人間ではない。

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『地獄とは何か、それはもはや愛せないという苦しみだ。』

 

カテゴリー:自己/精神

だとしたら、『私は森羅万象を愛せる』と思えれば勝ちだ。勝ち負けという話ではないが、しかし『この世が地獄だ』と言っている人間は。

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『誰ひとり尊敬する相手がなくなると、人は愛することをやめ、愛を持たぬようになると、何かに没頭して気をまぎらすために情欲や卑しい快楽に溺れて、あげくのはてには畜生同然の罪悪を犯すようになります。』

 

カテゴリー:自己/精神

10代の私だ。私は物心がつく前から両親にクリスチャンであることを強要され、それは大げさに言えば『洗脳』だった。

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『自分を嘘であざむき、自分の嘘に耳を傾ける人は、ついには自分のなかの真実も周囲の真実も見定めることができなくなり、その結果、自分をも他人をも尊敬できなくなる。』

 

カテゴリー:自己/精神

この様な人間は、混沌としている。まるで、多重人格者だ。それであれば、この『ついには自分の中の真実もわからなくなる』という話とつじつまも合う。

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