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『光をくれた人』 レビュー(感想)と考察

光をくれた人

ポスター画像出典:『映画.com

年間735本の映画鑑賞の経験があり、コロナ前には13年間連続で毎週映画館で映画を鑑賞!3000本以上の映画を観た映画好きが、映画の紹介をさせていただきます!

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※検索したら『年間700本』という人が一番っぽかったから、皆様に映画への熱意をお伝えするためにとりあえずその人以上の数字を出しただけです・・

 

光をくれた人』(ひかりをくれたひと、The Light Between Oceans)は、2016年アメリカ合衆国オーストラリアニュージーランドドラマ映画。M・L・ステッドマンによる『海を照らす光』を原作とし、デレク・シアンフランスが監督・脚本を務めている。

 

監督 デレク・シアンフランス
原作 M・L・ステッドマン
海を照らす光
製作
製作総指揮
  • ロージー・アリソン
  • トム・カーノウスキー
出演者

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

『どんな人におすすめ?』

  1. 美男美女ったら美男美女!
  2. 気軽に、楽しく、爽快に!
  3. 新しい目線で考えさせられたい!
  4. 熱い絆やドラマで感動したい!
  5. 名シーン・怪演が見たい!
  6. 可愛い動物や大自然が見たい!
  7. ファミリーで安心して観たい!
  8. 歴史や実話で学びたい!

『レビュー(感想)と考察』

光をくれた人がいるということは、光を失った人がいるということだ。彼は彼女のおかげで光を得た。それは本当のことだった。だが、彼女は天使なのだろうか。いや違う。人間である。一人の女性であり、ただの人間にすぎない。そのことについて、人生で起こる思いもよらない出来事を通し、突き付けられることになる。だが、彼は愛したのだ。では、愛とは一体なんだろうか。犠牲だろうか。命を与えることだろうか。かつて、光をくれた人にできることを、男は懸命に、探した。

 

 

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