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『デイズ・オブ・サンダー』 レビュー(感想)と考察

デイズ・オブ・サンダー

ポスター画像出典:『Amazon.co.jp

 

 

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デイズ・オブ・サンダー』(Days of Thunder)は、1990年に公開されたアメリカ合衆国の映画。監督はトニー・スコット。脚本はロバート・タウントム・クルーズ主演。日本では1990年6月29日に公開された。

 

監督 トニー・スコット
脚本 ロバート・タウン
原案 ロバート・タウン
トム・クルーズ
製作 ドン・シンプソン
ジェリー・ブラッカイマー
製作総指揮 ジェラルド・R・モーレン
出演者 トム・クルーズ
ロバート・デュヴァル
ニコール・キッドマン

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

『どんな人におすすめ?』

  1. 美男美女ったら美男美女!
  2. 気軽に、楽しく、爽快に!
  3. 新しい目線で考えさせられたい!
  4. 熱い絆やドラマで感動したい!
  5. 名シーン・怪演が見たい!
  6. 可愛い動物や大自然が見たい!
  7. ファミリーで安心して観たい!
  8. 歴史や実話で学びたい!

『レビュー(感想)と考察』

私は全くレースなどに興味がないのでこの手の映画も後回しになってしまった。だが『ラッシュ』や『フォードフェラーリ』などを実際に観るとそれは単なる食わず嫌いだと理解する。実は、ボクシング経験があってもボクシングの試合を観るのも映画を観るのも抵抗がある。いくつもの経験を通して、それらの理由がすべて共通していることに気が付いた。

 

男は誰もが、この人生で命を使いきれるかどうかを念頭に置いている。私は8000の名言を内省したが、それで見えてきた男女の特徴に『男は階段を上ることに使命を覚え、女は踊り場でピクニックをすることに幸せを覚える』というものがある。それは脳科学を学んでみてもすべて合致した事実だ。男と女は『脳の形は同じ』でも『脳の使い方が違う』ことがわかっていて、それが男女の差異を生み出しているのである。

 

つまりこういうことだ。私がもしそれらを本当に軽視しているのであれば、流し見でも何でもして適当に構えればいい。だが、できないのだ。それは私が、男だからであり、男が命を賭けた戦いを観るのには、心構えがいるのである。

 

 

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