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錦織圭 名言/格言

錦織圭

 

錦織圭とは(画像

日本プロテニスプレイヤー。生誕

 

錦織圭関連の書籍

 

 

 

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錦織圭の言葉


 

『勝つのもいいけど、すっぱり負けるのも悪くないよ。』

 

カテゴリー:不幸/失敗

それまでは、この一本道しかなかった。その為には、勝って、勝って、勝ち続けなければならなかった。それ自体はいい。むしろ、素晴らしい人生の生き方だ。

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『前に勝ったことは自信になるが、その時よりも、今回の方が、より勝てる可能性は広がっている。』

 

カテゴリー:勇気/覚悟

『前に勝ったことが自身になってますね』とだけ言ってしまうのであれば、もしかしたらその人は、それ以降、努力を積み重ね、更なる可能性の枠を広げていない可能性がある。

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『少しずつ目標を高いところにおいて、徐々に上がっていければいいんじゃないかと思います。』

 

カテゴリー:自己/精神

人間が成長したと言えるのは、『階段を一つ以上上がった』ときである。同じ位置の階段に停滞していたら、それは『成長』とは言わない。文字通り『停滞』であり、『足踏み』である。

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『まずは目の前のボールだけ集中する。一瞬一瞬、自分にやれることをやろうと考えて。』

 

カテゴリー:勇気/覚悟

『それしかできない』のではない。『それができる』のだ。その『自分が出来ること』を間違いなく積み上げていく。それ以外に、何かを成し遂げる方法はない。

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『試合に勝つだけじゃなくて、どうにかしてテニスを楽しもうと自分でもしてるんだろうと思います。言葉で説明するのはたぶん無理ですね。』

 

カテゴリー:自己/精神

この話はおそらく本当で、錦織圭は、子供にテニスを教える公開練習のとき、『教えるのは苦手だから、適当に真似して』

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『ネットの向こう側に誰がいようと気にしない。』

 

カテゴリー:自己/精神

確かに錦織を見ていると、そういう風に、どこかあっけらかんとしている印象を受ける。それは、幼少時代のVTRを見ても同じなのだ。相手が年上だとか、格上だとか、そういうことに気を取られていない印象なのだ。

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『やりたいプレーと勝つプレーが違うので、今、自分と闘っています。』

 

カテゴリー:自己/精神

『やりたいプレイ』はエゴだ。『勝つプレイ』はそれとはまた違う次元のものである。例えば私は、スポーツが好きだが、ある一定のラインまで進むと、『苦手』だった。

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『格好悪くても、勝つことが一番大事。』

 

カテゴリー:勇気/覚悟

様々な解釈が出来るはずである。まずは、『見栄』を張ることばかりに気を取られている様な、精神未熟な人間に対する説教でもある。

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『自分で天才って感じることはないです。そんなにすごい人間だとは思っていないので。』

 

カテゴリー:自己/精神

しかし、男女通じて日本人初、男子アジア出身選手初のグランドスラム4大大会シングルスファイナリストであり、また、アジア出身男子初のATPワールドツアー・ファイナル出場者。

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『ライバルや各上の相手を尊敬し過ぎるなと言われたのを覚えています。』

 

カテゴリー:自己/精神

そうしなければ、相手に負けてしまう。(自分よりも相手の方が格上で、負けたとしても、闘えたこと自体が光栄なのだから、全然問題ないし、むしろ、ここが終着点だ)という方向に気持ちが傾いてしまうわけだ。

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『体力をなるべく使わないことが優勝へのカギ。』

 

カテゴリー:自己/精神

ここから考えられるのは、テクニックやパワーがあるだけでは『優勝』という結果をもぎ取ることは出来ない、という、少しひねった考え方が求められる事実である。

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『本番のゲームでしか体験できないことがある。そして、それを体験することが自分をより高めることになるんです。』

 

カテゴリー:自己/精神

例えば、『イメージトレーニング』が存在する理由は、『一度その景色を見る』ことが重要であるからである。

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