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松本人志 名言/格言(2ページ目)

 

 

『面白い芸人っていうのは、すべての感情をいったん『お笑いのフィルター』に通して、 そこで信号を切り替えられる人間のことかもしれません。』

 

カテゴリー:芸術/音楽

これは光栄な話だ。かつて、ローワン・アトキンソンの記事に私が書いた見解と同じだ。

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『世界で一番面白くない人は、実は一番面白い。』

 

カテゴリー:芸術/音楽

何しろ、『ユニーク』という日本で使われている『面白い時に使う言葉』は、本来は、『独特である』という意味だ。

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『100点は無理かもしれん。でもMAXなら出せるやろ。』

 

カテゴリー:勇気/覚悟

自分の中での100点を出せばいいということだ。それが、周りの人、評価する人から見て100点ではなくても、自分の中で100点なら、ある人から見たら100点に見えることも、150点に見えることもある。

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『未完成でも一生懸命やったら伝わるもんやなぁ。』

 

カテゴリー:勇気/覚悟

これは本当のことだ。それにそもそも、自分では『完成している』と思っていても、人から見たら(まだ未熟だ)と思われることがあるのだ。

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『幸せとは自分が不幸せなことに気付いていないことだ。』

 

カテゴリー:成功/幸福

そもそも、『幸せ』も『不幸せ』もないのだ。動物や昆虫はそれを認識しているだろうか。人間が勝手に創り出したものなのだ。

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『お前は、金を見て笑いたいから仕事をしてる。俺は、皆の笑いを見たいから仕事してる。それが、俺とお前の違い。』

 

カテゴリー:勇気/覚悟

しかし最近の松本人志を見ていると、本当にこの言葉を本心から言うのかどうか、首をかしげざるを得ない。どちらかと言うと、これが当てはまるのは『明石家さんま』の方だ。彼の方が積極的に笑いに身を売っている印象を受ける。

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『どんな頭のいい人でも笑わすことができたというのは、その人が予想もつかないことをいえたっていう、なんか優越感みたいなものを覚える。』

 

カテゴリー:芸術/音楽

どんな美人だろうが、男前だろうが、職業も、性別も、年齢も、なんにも関係なく、笑ってるときはみんな無防備で、アホみたいな顔してる。その無防備な顔を見られる優越感というか、嬉しさというか。

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『僕はただ笑いの才能があるから、お笑いをやっているのではない。まず才能があり、好きだから、お笑いを追及しているのだ。』

 

カテゴリー:芸術/音楽

才能があるというだけではダメで、そんなことは当たり前のベースであり、しかし、だからこそ笑いというものは、常に流動変化しているものである事実を真正面から受け止め、いつまでも同じ場所でかまけている場合ではない、

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『オリンピックで金メダル獲った奴が一番、足が速いと思うなよ。世の中には、もっと足の速い奴がおんねん。速すぎて見つかれへんだけや。』

 

カテゴリー:芸術/音楽

とも言ったわけだが、普遍的なニーズというものは、ホームランではなく、ヒットなのである。だからもし松本が、多くの人に笑ってもらいたいということなのであれば、あまりホームランを狙い過ぎず、

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『お笑い界の『日本代表』として、日本の笑いが世界のトップレベルだっていうことを証明してやりたい。』

 

カテゴリー:芸術/音楽

『僕らがもっと、世界に打って出る必要もあると思うんですよ。ある意味、お笑い界の『日本代表』として、日本の笑いが世界のトップレベルだっていうことを証明してやりたい。』

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