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カテゴリー『知恵の書』

※これらの言葉は参考文献や史実に基づき、オーナーが独自の見解で超訳し、自らの生きる糧、自らを戒めるため、内省の為に日々書き留めたものです。史実を正確に把握したい方は正当な書物をご覧ください。

 

 

『むやみに子供を産めばいいというものではない。』

 

 第4章

もし自分に子供がいなくても、”徳”を持っていればよい。”徳”とは、 『精神の修養によってその身に得たすぐれた品性』の意味。”人徳”とは、その人が持っている品格という意味だ。

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『目に見えるものだけに囚われてはならない』

 

 第13章

人は何かと、理由をつけたがる。論理的な理由。説明がつかないこと、つじつまが合わないことは、とても居心地の悪いことだと思うからだ。

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『生まれたときのことを想像せよ。皆同じ、赤子であった。』

 

 第7章

皆、同じなのだ。皆、泣いて叫んで、この世に誕生した。全員、そうだ。その子が、どういう人間に育つか。

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『白い色と黒い色がある。さて、その色は本当に合ってるか?』

 

 第2章

人間は、『善』なのか、それとも『悪』なのだろうか。もし『善』なら、なぜ人を殺したり、人の心を凌辱したりするのだろうか。もし『悪』なら、なぜ人を癒したり、人の心を温めることがあるのだろうか。

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『全世界にそれはある。グレートウォール(マクロ)だろうと素粒子(ミクロ)だろうと関係ない。』

 

 第1章

人間が認知している一番大きなマクロの世界が『グレートウォール』だとして、一番小さな単位が『素粒子』だとしても、

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『人に自分の不運を見せびらかすな。本当に悔いているなら、一人で苦しめ。』

 

 第1章

もしそれが出来ないというのなら、そこに『悔い』などない。あるのは『悲劇のヒーロー・ヒロイン気取りのエセ役者』であり、

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『公明正大ではなく、理不尽な扱いがあった。それは決して許されない。しかし、だからと言ってそれを理由に悪に染まることも許されない。』

 

 第14章

まずは、この記事を見る必要がある。マルコムX『私は自衛のための暴力を、暴力とは呼ばない。知性と呼ぶ。』ネプチューン国王『我が妻を殺した者を…!!!なぜブチ殺してはならんのか!!!わしには到底わからんのじゃもん!!!!』

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