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カテゴリー『第二法の書』

※これらの言葉は参考文献や史実に基づき、オーナーが独自の見解で超訳し、自らの生きる糧、自らを戒めるため、内省の為に日々書き留めたものです。史実を正確に把握したい方は正当な書物をご覧ください。

 

 

『真理の道から外れた者は、文字通り道を踏み外して転落する。そこには暗闇が用意されている。』

 

 第26章

確かに、全ての森羅万象は平等に愛が与えられる権利を持っている。しかし、公正に与えれる。平等には与えられない。

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『愛は差別をしない。というか、「差」など人間が勝手に作った概念だ。』

 

 第7章

格差や身分差別は、人間が勝手に創っただけだ。長い間、それが強烈で熾烈であるからと言って、それが決定的な事実だ。

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『人には魔性と聖性がある。魔性を消し去ることは出来ない。だが、抑えることは出来る。』

 

 第18章

魔性(ませい)と読む。よく聞くのは『魔性(ましょう)の女』の読み方だが、これ(ませい)は完全に私が創っている読み方だ。

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『争いや破壊をさせるために人間をリーダーにしたのではない。』

 

 第5章

『地球を支配する』のが人間の役目だ。文字通り、『支え』になって、『気を配る』。『戦争』や『環境破壊』が『支配』に該当すると思っているのであれば、人間はもう地球のリーダーを止めた方が良い。

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