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カテゴリー『レビの書』

※これらの言葉は参考文献や史実に基づき、オーナーが独自の見解で超訳し、自らの生きる糧、自らを戒めるため、内省の為に日々書き留めたものです。史実を正確に把握したい方は正当な書物をご覧ください。

 

 

『まっとうなビジネスをせよ。』

 

 第25章

物、土地、住宅の売買、飲食、医療、衣服、金融、サービス業。あらゆるビジネスはある。だが、自分の利益だけに目がくらみ、そのビジネスを通して、相手に『損害』を与えないようにせよ。

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『独占してはならない。』

 

 第23章

例えば作物なら、畑の作物をいっさいがっさい狩り尽くしてはならない。落ちた穂を拾い集めてはならない。それらを残しておくように。貧しい者が、外国人が、それらを拾い集めることが出来るように。

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『真実の兄弟に、手を差し伸べよ』

 

 第25章

レビの書 第25章にある、『兄弟を助けよ』というテーマだが、ここでは『無償』で助け、自立出来るまで支えてあげ、お金を貸す場合でも利息を取るなとある。これについてどう思うか。

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『差別ではなく、区別をしろ。』

 

 第19章

『差別』を辞書で紐解くと、ほとんど『区別』と大差ない内容になっているかもしれないが、とんでもない。今を生きる人間にとって『差別と区別』では、雲泥の差がある。

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『なぜ聖書には同性や動物とのSEXを禁じる旨が書いてあると思う?』

 

 第18章

とあるクリスチャンの女性に、『なぜ聖書には男性同士の性行為を認めない旨が書いてあるのか。』と尋ねると、(※注:私はクリスチャンでも同性愛者でもない)

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